Re: 韓国の独自技術; 後追いは辛い韓国
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/06/12 09:24 投稿番号: [84330 / 85019]
とうとう他国の失敗例を滔々と持ち出して来ました。
後追いだから、効率よく開発し、失敗例を学びながら、先行者の轍を踏まないようにするのがジョーシキだが、あの日・米・欧も失敗したから当然だぁ、と言わんばかり。
これ愛国同情心・護国翼賛論だよぉ。
3回目は何とかサマにしてね。
>羅老号失敗:日米など先進国の例
10日に行われた、韓国初の宇宙ロケット「羅老(ナロ)号」(KSLV−1)の2回目の打ち上げは、またもや失敗に終わった。だが、ロケット打ち上げの失敗は、宇宙開発の先進国も少なからず経験してきた。
最も記憶に新しいところでは、日本のH2Aロケットの打ち上げが失敗したケースがある。2003年11月29日に打ち上げられたH2Aロケットは、固体ロケットブースターが分離されず、人工衛星を軌道に投入するための速度が得られなかったため、空中で爆破された。日本は1966年、初の宇宙ロケット「ラムダ」を打ち上げたときも、ペイロードの制御に問題が生じ、失敗に終わった。
米国でも、1957年12月6日に打ち上げた、初の人工衛星打ち上げ用ロケット「ヴァンガード」が、打ち上げから2秒後に爆発した。
また、「アトラスG」は打ち上げから49秒後、雷の直撃を受け、地上からの指令で破壊された。
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さすが、8年以上も前にさかのぼってくれています。
成功例(成功までの回数)は勘定した?
一品生産の宇宙技術品、2回目は必ずと言って良いほど成功している。
これ一品生産の鉄則ネ。
これは メッセージ 84327 (gogai3000 さん)への返信です.
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