韓国海軍新型潜水艦
投稿者: seabat_will_be 投稿日時: 2009/12/02 15:04 投稿番号: [83956 / 85019]
中央日報おなじみの提灯記事発見。
ドイツの212級の輸出仕様の214級を『世界最新最強潜水艦』として紹介。
ちなみに艦名が『安重根』。まぁ海の暗殺者と呼ばれる潜水艦だから、適切と言えば適切な名前だと思うけど、親善とか訓練とかで訪問した先で艦名の由来を説明するのであろうか。
どう言い繕ってもその行為は『暗殺(テロ)行為』なのに、本当に韓国人てのはKYだよなぁ(笑)
ちなみに肝心の214級だけど212級の輸出仕様(つまり劣化コピー)です。
いろいろと肝心なところはデグレードされているらしく、最新の通常型潜水艦にしては水中放雑音が大きい方らしい。AIPであることは脅威だけど。
それから212級との決定的な違いは、212級の船尾翼がX字翼に対し、単なる十字翼になっている点。X字翼は、現在の潜水艦設計技術の中でも最高機密のひとつ、やっぱり売って貰えなかったようね〜。造船技術世界一なら自国でX字翼に再設計すれば良かったのに。それが出来るくらいなら最初からライセンス輸入なんてしないか...大した世界一だ(爆)
それからくれぐれも沈まないで欲しい。(潜水艦に向かって言うのは変だけど。)韓国はまともな潜水艦救難艦を持っていないから。(一応、一隻いるけどレスキューチャンバーしか無い旧式の小型艦で、練度がお話にならないらしい。一度海自と合同演習して、ただ足を引っ張っただけだそうな。)
−−以下はあくまで(極めて簡単に予測出来るけど)フィクションです。−−
もし安重根が潜航したまま浮上できなくなる(=沈没)と;
1.アイゴー、大事な潜水艦が沈没したニダ、すぐ助けるニダ。
2.救難艦派遣したけど届かない深さニダよ。どうするニダ?
3.イルボンはもっと潜れる救難艦持ってるニダ。奴らにやらせるニダよ。
4.(日本の優れた救難技術と、卓越したシーマンシップで無事救出成功するも、沈没の際の混乱で死亡者発生)
5.(翌日、韓国海軍救難艦の犠牲的な奮闘と若干の海上自衛隊の支援で乗組員が救助されたことが報道される。)
6.(なぜか死亡者が発生したのが、自衛隊側に問題があったことになる。)
7.(その結果)イルボンがもっと早く助けに来ていたら、死なずに済んだニダ!謝罪と賠償(沈んだ潜水艦の補償含む)を請求するニダ!(と、ローソクデモが発生し、韓国経済が麻痺する。)
この時点で彼らの頭からは、なぜ安重根が沈没したのか、なぜ自前の潜水艦救難艦が整備されていないのか、とか言った重要な問題は既にうやむやのうちに忘れ去られていたのであった。
---- しつこいけどこの物語はあくまでフィクションです。 ----
最後に一言。この潜水艦魚雷積んでるはずだけど、どんな魚雷積んでるんだろう?潜水艦本体並みにトップシークレットの筈で、供与品の場合は必ず一世代古いものが供与されるのが常識。
米軍最新はMk48魚雷。日本も売って貰えなくて自主開発した(89式長魚雷)。性能はMk48と互角以上と言われている。
ドイツの212級の輸出仕様の214級を『世界最新最強潜水艦』として紹介。
ちなみに艦名が『安重根』。まぁ海の暗殺者と呼ばれる潜水艦だから、適切と言えば適切な名前だと思うけど、親善とか訓練とかで訪問した先で艦名の由来を説明するのであろうか。
どう言い繕ってもその行為は『暗殺(テロ)行為』なのに、本当に韓国人てのはKYだよなぁ(笑)
ちなみに肝心の214級だけど212級の輸出仕様(つまり劣化コピー)です。
いろいろと肝心なところはデグレードされているらしく、最新の通常型潜水艦にしては水中放雑音が大きい方らしい。AIPであることは脅威だけど。
それから212級との決定的な違いは、212級の船尾翼がX字翼に対し、単なる十字翼になっている点。X字翼は、現在の潜水艦設計技術の中でも最高機密のひとつ、やっぱり売って貰えなかったようね〜。造船技術世界一なら自国でX字翼に再設計すれば良かったのに。それが出来るくらいなら最初からライセンス輸入なんてしないか...大した世界一だ(爆)
それからくれぐれも沈まないで欲しい。(潜水艦に向かって言うのは変だけど。)韓国はまともな潜水艦救難艦を持っていないから。(一応、一隻いるけどレスキューチャンバーしか無い旧式の小型艦で、練度がお話にならないらしい。一度海自と合同演習して、ただ足を引っ張っただけだそうな。)
−−以下はあくまで(極めて簡単に予測出来るけど)フィクションです。−−
もし安重根が潜航したまま浮上できなくなる(=沈没)と;
1.アイゴー、大事な潜水艦が沈没したニダ、すぐ助けるニダ。
2.救難艦派遣したけど届かない深さニダよ。どうするニダ?
3.イルボンはもっと潜れる救難艦持ってるニダ。奴らにやらせるニダよ。
4.(日本の優れた救難技術と、卓越したシーマンシップで無事救出成功するも、沈没の際の混乱で死亡者発生)
5.(翌日、韓国海軍救難艦の犠牲的な奮闘と若干の海上自衛隊の支援で乗組員が救助されたことが報道される。)
6.(なぜか死亡者が発生したのが、自衛隊側に問題があったことになる。)
7.(その結果)イルボンがもっと早く助けに来ていたら、死なずに済んだニダ!謝罪と賠償(沈んだ潜水艦の補償含む)を請求するニダ!(と、ローソクデモが発生し、韓国経済が麻痺する。)
この時点で彼らの頭からは、なぜ安重根が沈没したのか、なぜ自前の潜水艦救難艦が整備されていないのか、とか言った重要な問題は既にうやむやのうちに忘れ去られていたのであった。
---- しつこいけどこの物語はあくまでフィクションです。 ----
最後に一言。この潜水艦魚雷積んでるはずだけど、どんな魚雷積んでるんだろう?潜水艦本体並みにトップシークレットの筈で、供与品の場合は必ず一世代古いものが供与されるのが常識。
米軍最新はMk48魚雷。日本も売って貰えなくて自主開発した(89式長魚雷)。性能はMk48と互角以上と言われている。
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