韓国軍の「たら・れば兵器」開発予定
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2009/10/09 17:22 投稿番号: [83605 / 85019]
凄いモノを開発すれば、この兵器を開発したら、がオンパレード。
で、逆に自軍に向けて使用されたり、奪取されて逆使用されたりしたらどうすんのかね。
現代版「矛と盾」物語。
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「炭素繊維弾」は空中で爆発したら、くもの巣状の炭素纎維が撒布され、変電所や送電施設に張りついて放電や漏電を起こして、電気がしばらくの間遮断される。
有事に北朝鮮の8000以上ある地下軍事施設の上空で噴出させたら、施設の動力を遮断して使い物にならないようにすることができると評価されている。「炭素繊維弾」はアメリカが1991年の湾岸戦争やユーゴ紛争の時に使用して効果をおさめた。
「高閃光発生弾」は今年応用研究が始まり、2012年から試験と開発を開始する予定だ。強力な閃光で敵軍の視力や光学装備を麻痺させたり破壊する。
それ以外にも、高出力音響エネルギーを利用して敵軍の頭痛を引き起こし、窒息させることも可能な「高出力音響武器」も先行研究が進んでいる。
資料によると、高電圧の電気を電磁気波(EMP)に変換して、敵の電子装備をあっという間に無力化する武器、「電磁気パルス弾」も開発が始まるという。
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馬鹿だね、北は電磁波パルス放射も考えて核実験をしているはずだ。
だから米国は核実験の報に慌てているのに。
「張り合う文化」の韓国、
やはり「口喧嘩で勝つ方法」「火病用氷枕」でも開発した方が現実的。
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