滅亡へのカウントダウン。あと62日
投稿者: martan0666 投稿日時: 2009/05/29 09:15 投稿番号: [82854 / 85019]
◆安保理の追加制裁
ロシアが日米案を支持
中国は国際的に孤立をしても、拒否権を振り回して反対するかどうか?
北は弾道ミサイルと核兵器を持って振り上げた拳を下ろすか、それともヤケクソの南侵をやらかすか?
●憲章7章明記、軍事措置に含み=拉致問題にも言及−対北決議案●
【ニューヨーク28日時事】日米両国が英仏中ロと韓国に配布した北朝鮮に対する国連安保理決議素案の概要が28日、判明した。軍事・経済両面の強制措置を定めた国連憲章第7章の下で行動するとうたった上で、北朝鮮の核実験を「最大限の表現で非難する」と表明。北朝鮮が「拉致問題を含む人道上の懸念」に対応する重要性を強調するとしている。
2006年の1回目の核実験後に採択された対北制裁決議は制裁措置の適用について、憲章7章41条で規定された非軍事的措置に限定していた。今回はこうした制限を取り払い、将来の軍事的措置の発動に含みをもたせた。ただ、新たな決議案に盛り込む予定の追加制裁に純軍事的な措置は含まれていない。
●実験(恐喝)に使える材料(ウラン)も在庫が減少(欠乏)。
<その結果・・・「再処理作業開始(在庫補充)(再稼動)」。
●開発資金もますます欠乏。
<最近の実験、ミサイル暴射の費用は莫大。
◇金融制裁作戦が急浮上・・・・・「効果は絶大」
●食料は相変わらず欠乏。
<2年分の米代金がふっ飛んだ。
◇過去最悪の状況であるとの報告。
◎以上の結果。滅亡へのカウントダウンを開始し始めた・・・・
(あと62日程度で、あそこは終わるんではないかな)
『国連軍、作戦会議中』(残るのは、フランス、中国)
◆30日に日米韓防衛相会談、北朝鮮への対応策協議
米国防総省は27日、ゲーツ国防長官が30日にシンガポールで開かれる「アジア安全保障会議」に出席し、日本の浜田靖一防衛相、韓国の李相憙(イ・サンヒ)国防相と会談すると発表した。北朝鮮の核実験を受けた今後の対応策を協議する。日米韓3カ国の防衛相が会談するのは初めて。ゲーツ長官は中国人民解放軍の高官とも短時間会談する予定だ。(
◆日英首脳が電話協議「対北朝鮮 強い国連決議を」
麻生太郎首相は28日、ブラウン英首相と約20分、電話で協議した。両首脳は北朝鮮の核実験について「国連安全保障理事会で追加制裁を含む強力な決議を迅速に採択する」との認識で一致。麻生首相は「経済的に北朝鮮への影響力が大きい中国への働きかけが重要だ」と述べ、国際社会が一致した行動をとれるよう協力を求めた。
◆ロ外相「具体的制裁、議論の用意」 対北朝鮮、日ロ外相が電話協議
中曽根弘文外相は28日、ロシアのラブロフ外相と電話で約35分間協議した。中曽根外相は北朝鮮の核実験に関して「追加制裁を含む強い国連安全保障理事会決議を迅速に採択し、国際社会の意思を明確に示すことが不可欠だ」と強調。ラブロフ外相は「新たな安保理決議に関し、具体的な制裁について話し合う用意がある」との考えを表明した。
中国は国際的に孤立をしても、拒否権を振り回して反対するかどうか?
北は弾道ミサイルと核兵器を持って振り上げた拳を下ろすか、それともヤケクソの南侵をやらかすか?
●憲章7章明記、軍事措置に含み=拉致問題にも言及−対北決議案●
【ニューヨーク28日時事】日米両国が英仏中ロと韓国に配布した北朝鮮に対する国連安保理決議素案の概要が28日、判明した。軍事・経済両面の強制措置を定めた国連憲章第7章の下で行動するとうたった上で、北朝鮮の核実験を「最大限の表現で非難する」と表明。北朝鮮が「拉致問題を含む人道上の懸念」に対応する重要性を強調するとしている。
2006年の1回目の核実験後に採択された対北制裁決議は制裁措置の適用について、憲章7章41条で規定された非軍事的措置に限定していた。今回はこうした制限を取り払い、将来の軍事的措置の発動に含みをもたせた。ただ、新たな決議案に盛り込む予定の追加制裁に純軍事的な措置は含まれていない。
●実験(恐喝)に使える材料(ウラン)も在庫が減少(欠乏)。
<その結果・・・「再処理作業開始(在庫補充)(再稼動)」。
●開発資金もますます欠乏。
<最近の実験、ミサイル暴射の費用は莫大。
◇金融制裁作戦が急浮上・・・・・「効果は絶大」
●食料は相変わらず欠乏。
<2年分の米代金がふっ飛んだ。
◇過去最悪の状況であるとの報告。
◎以上の結果。滅亡へのカウントダウンを開始し始めた・・・・
(あと62日程度で、あそこは終わるんではないかな)
『国連軍、作戦会議中』(残るのは、フランス、中国)
◆30日に日米韓防衛相会談、北朝鮮への対応策協議
米国防総省は27日、ゲーツ国防長官が30日にシンガポールで開かれる「アジア安全保障会議」に出席し、日本の浜田靖一防衛相、韓国の李相憙(イ・サンヒ)国防相と会談すると発表した。北朝鮮の核実験を受けた今後の対応策を協議する。日米韓3カ国の防衛相が会談するのは初めて。ゲーツ長官は中国人民解放軍の高官とも短時間会談する予定だ。(
◆日英首脳が電話協議「対北朝鮮 強い国連決議を」
麻生太郎首相は28日、ブラウン英首相と約20分、電話で協議した。両首脳は北朝鮮の核実験について「国連安全保障理事会で追加制裁を含む強力な決議を迅速に採択する」との認識で一致。麻生首相は「経済的に北朝鮮への影響力が大きい中国への働きかけが重要だ」と述べ、国際社会が一致した行動をとれるよう協力を求めた。
◆ロ外相「具体的制裁、議論の用意」 対北朝鮮、日ロ外相が電話協議
中曽根弘文外相は28日、ロシアのラブロフ外相と電話で約35分間協議した。中曽根外相は北朝鮮の核実験に関して「追加制裁を含む強い国連安全保障理事会決議を迅速に採択し、国際社会の意思を明確に示すことが不可欠だ」と強調。ラブロフ外相は「新たな安保理決議に関し、具体的な制裁について話し合う用意がある」との考えを表明した。
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