韓国

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

同情シル。

投稿者: himajin1232001 投稿日時: 2009/05/27 14:54 投稿番号: [82823 / 85019]
盧前大統領死去:警護官の供述が二転三転

ところが盧前大統領はこの後、すぐに投身しておらず、別の言葉を発した。
盧前大統領は警護課長に、「(浄土院に)ソン・ジンギュ院長がいるか確かめてこい」と述べた。
警護課長が「いたら連れてきましょうか」と答えると、盧前大統領は「確かめるだけいい」と語った。
警護課長は浄土院に向かい、その間に盧前大統領がミミズク岩から投身したというのが、
警察が警護課長の調査を通じて26日に発表した内容だ。浄土院の関係者も、
当時盧前大統領の警護官とみられる人物が浄土院を訪れたと26日に語っている。


  その後、再び供述が覆された。警護課長が(浄土院から戻り)盧前大統領と共にミミズク岩にいたが、
登山客が近づいてきたため「別のところに行け」と伝え戻ったところ、盧前大統領の姿が見えなかったとのことだ。


◆警護課長の供述が一転


  警察は、盧前大統領が投身した23日に警護課長を呼び、供述を聞いて疑問を抱いたという。
盧前大統領が投身した時刻が午前6時45分だが、警護課長がこの事実を大統領府(青瓦台)に報告した時刻は午前7時12分だった。
警護の主な業務が報告とコミュニケーションであることからすると、盧前大統領の身辺に重大な問題が発生したにもかかわらず、
それから27分後に報告されたという点に疑問が残る。
警察はさらに警護課長を追究し、25日に2度目の供述を取ったが、警護課長は「盧前大統領の指示に従い浄土院に行った」
とこれまでの供述を覆した。さらに26日夜の3度目の供述では「近づいてきた登山客を別のところに連れて行き戻ったところ、
盧前大統領の姿が見えなかった」と述べた。


◆全面再捜査すべき


  しかし、3度目の供述も覆される可能性があるため、警察と大統領府警護処の徹底した再調査が必要との指摘が出ている。
警察は警護課長の交信記録を警護処に求めるなど捜査に拍車をかけているが、
事件の全貌を明らかになるのはかなりの時間がかかる見通しだ。


昌原=姜仁範(カン・インボム)記者
-------- -

オイラが前回書いたろ。
その警護員はサッカーが得意で人間のケツを蹴飛ばすのは馴れているんだ。
早朝なんか特に得意だぜ。

まあ   亡命   暗殺   投獄   自殺でも構わんが
朝鮮族   酋長は大変だなあああああ。
同情シル。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)