可哀相な韓国
投稿者: himajin1232001 投稿日時: 2009/03/29 15:28 投稿番号: [82355 / 85019]
可哀相な韓国
私の意見
日本国内に限らず
自動車メーカーは多すぎる。
いずれ世界の自動車メーカーは5つか6つに集約されるだろう。
日本で2社
ドイツで2社
アメリカで1社か2社
あと各国のメーカーは上記のどれかに参加
下請けグループになることである。
自動車のような工業製品は優秀な技術
性能
販売価格が消費者に受け入れられなければならない。
消費者は生産メーカーの国籍は問わない。
また
愛国心も車の選択に大きくは関与しないからだ。
日本で言えば生き残りはトヨタ
ホンダの2社である。
他の独立系メーカーは独立してのメーカーとして生き残りは有り得ない。
日産
マツダ
スズキ
いすゞに言えることである。
日産デイーゼルは問題外
評価の格に値しない。
あえて言えば日産が特にヤバイ。
仏ルノーに搾取され
存続が重大に影響されるからだ。
中国
インド
フランス
イタリア等の外国で言えば
政府が政治的
資金的に介入
援助すれば
1時的に生存するだろう。<BR>
しかし
永遠に現地政府からの支援は続かない、、のである。
韓国の現代
起亜も同じである。
いずれ淘汰されるであろう。
これは自動車に限らず
電子製品
他の工業製品にも同じことが言える。
ただし
国策が重大に影響する軍事産業
宇宙産業はこの原則に当てはまらない。
この世界的な不況はいずれ克服される。
その場合
真っ先に利益を享受するのは
ドイツの2社
ダイムラーとワーゲン
日本のトヨタ
ホンダである。
上記4社はこの不況で体質改善を促進し
かえって体質を強化した。
車がさほど売れなくとも利益を上げる体質に改善された。
それが
もし2、3年まえほど売れたなら
莫大な利益を計上する。
トヨタが年間2兆円
ホンダが1兆円である。
ますます
他の2流3流メーカーとの格差が拡大するだろう。
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