Re: 韓国 くそなんだかな
投稿者: himajin1232001 投稿日時: 2009/02/09 08:50 投稿番号: [81800 / 85019]
これが朝鮮人のやり方だ。
参考になったかね?
クソベイオクン
おめ〜のことだよ。
ヘタレ暴力団 クレヨン 糞なんだかな
いかがか?
【社説】自営業者を脅迫する竜山の解体業者
KBSは7日夜9時の『ニュース9』で、ソウル市竜山区の第4再開発地区で解体業者が自営業者らに対して行ってきた脅迫・暴力行為について詳しく報じた。昨年8月に撮影された映像によると、解体業者はこの地域にある飲食店に入り込み、器を投げつけては大声で客を追い出した。また店の経営者に対して「貴様は首が鉄になったので今も立ち退かないのか」と脅迫する場面もあった。経営者が警察に訴えても、出動した警察官は解体業者の言い分ばかりを聞いていたという。
解体業者が用いる典型的な手口はこうだ。まずはその地域に客が寄りつかないようにする。それから立ち退きの見返りとして提示された金額に合意するよう要求し、それに応じなければ窓ガラスを割ったりして店の内部を破壊する。竜山第4地区も同様で、立ち退いた後の店の壁には、刃物、人骨、首つり場面などの落書きや、激しい侮辱の言葉などがスプレーで描かれていた。客が寄りつかないようにと、腐った魚や果物、動物の死骸(しがい)などを店内や路地に投げ込むこともある。夜になると、今度は店に石を投げつけたり、空き屋になった上の階から大量の水を流し、天井から水漏れさせるようなこともあったという。
竜山第4地区の解体業者がこれほど無慈悲な手口で立ち退きを迫ったのは、彼らが再開発組合と交わした約束があるからだ。それは、昨年6月30日までにこの地域のすべての建物を撤去するという内容だった。業者はその期限を守ることができなかったため、契約した額である51億ウォン(約3億4400万円)の0.1%に当たる510万ウォン(約34万4000円)を、1日ごとのペナルティーとして支払っている。業者からの圧迫に苦しんできた自営業者も追い詰められたことで、結果的に過激な闘争を選択するようになったのだ。
解体業者は先月19日、複数の自営業者が建物を占拠して抗議行動を始めると、出動した機動隊に守られながら、隣の建物の屋上から現場に向けて消火栓を利用して放水を行った。民間人の姿で「POLICIA」(警察を意味するスペイン語)と書かれた自作の盾を持ち歩いていた人物の存在も確認されており、機動隊による鎮圧作戦を彼らが支援していたのではないかという疑惑が持ち上がっている。
現場で火炎瓶や塩酸瓶を投げつける全国撤去民連合などの暴力団体による行為に対しては、検察と警察は徹底して取り締まる必要がある。一方で解体業者の暴力に対しても、同じように断固とした対応を取らなければならない。権力機関が再開発組合や解体業者の側に一方的に立っているかのように世間に思わせてしまえば、左派勢力は「再開発での対立」を「階級間の闘争」であるかのように宣伝し、彼らに活動の場と口実を与える結果になりかねない。
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
<記事、写真、画像の無断転載を禁じます。 Copyright (c) 2008 The Chosun Ilbo & Chosunonline.com>
参考になったかね?
クソベイオクン
おめ〜のことだよ。
ヘタレ暴力団 クレヨン 糞なんだかな
いかがか?
【社説】自営業者を脅迫する竜山の解体業者
KBSは7日夜9時の『ニュース9』で、ソウル市竜山区の第4再開発地区で解体業者が自営業者らに対して行ってきた脅迫・暴力行為について詳しく報じた。昨年8月に撮影された映像によると、解体業者はこの地域にある飲食店に入り込み、器を投げつけては大声で客を追い出した。また店の経営者に対して「貴様は首が鉄になったので今も立ち退かないのか」と脅迫する場面もあった。経営者が警察に訴えても、出動した警察官は解体業者の言い分ばかりを聞いていたという。
解体業者が用いる典型的な手口はこうだ。まずはその地域に客が寄りつかないようにする。それから立ち退きの見返りとして提示された金額に合意するよう要求し、それに応じなければ窓ガラスを割ったりして店の内部を破壊する。竜山第4地区も同様で、立ち退いた後の店の壁には、刃物、人骨、首つり場面などの落書きや、激しい侮辱の言葉などがスプレーで描かれていた。客が寄りつかないようにと、腐った魚や果物、動物の死骸(しがい)などを店内や路地に投げ込むこともある。夜になると、今度は店に石を投げつけたり、空き屋になった上の階から大量の水を流し、天井から水漏れさせるようなこともあったという。
竜山第4地区の解体業者がこれほど無慈悲な手口で立ち退きを迫ったのは、彼らが再開発組合と交わした約束があるからだ。それは、昨年6月30日までにこの地域のすべての建物を撤去するという内容だった。業者はその期限を守ることができなかったため、契約した額である51億ウォン(約3億4400万円)の0.1%に当たる510万ウォン(約34万4000円)を、1日ごとのペナルティーとして支払っている。業者からの圧迫に苦しんできた自営業者も追い詰められたことで、結果的に過激な闘争を選択するようになったのだ。
解体業者は先月19日、複数の自営業者が建物を占拠して抗議行動を始めると、出動した機動隊に守られながら、隣の建物の屋上から現場に向けて消火栓を利用して放水を行った。民間人の姿で「POLICIA」(警察を意味するスペイン語)と書かれた自作の盾を持ち歩いていた人物の存在も確認されており、機動隊による鎮圧作戦を彼らが支援していたのではないかという疑惑が持ち上がっている。
現場で火炎瓶や塩酸瓶を投げつける全国撤去民連合などの暴力団体による行為に対しては、検察と警察は徹底して取り締まる必要がある。一方で解体業者の暴力に対しても、同じように断固とした対応を取らなければならない。権力機関が再開発組合や解体業者の側に一方的に立っているかのように世間に思わせてしまえば、左派勢力は「再開発での対立」を「階級間の闘争」であるかのように宣伝し、彼らに活動の場と口実を与える結果になりかねない。
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
<記事、写真、画像の無断転載を禁じます。 Copyright (c) 2008 The Chosun Ilbo & Chosunonline.com>
これは メッセージ 81799 (nandakana2008 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/81800.html