韓国の女性でもまともな人が居ます
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2008/11/24 11:00 投稿番号: [79863 / 85019]
整形美人で、吐き捨てるような五月蝿いしゃべり方、金の有り無しでしか人を見ないのが韓国の女、とばかり思っていたが
久方ぶりに「まともな女」の記事が産経に掲載されていた。
あちら側からは何かと批判される産経新聞、女性記者でもまともなのが居る。
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500年以上続いた李氏朝鮮。
李王家最後の皇太子で日本に長く暮らした李垠(イウン)殿下が中心となって、昭和8〜18年にかけて収集した日本美術品約200点が、韓国国立中央博物館に所蔵されている。
その李王家コレクションは戦後、反日感情などに配慮して所蔵庫に眠っていた。
世紀が変わり、やっと日韓共催によるサッカーW杯が開かれた2002年、コレクションのうち日本画と工芸品は公開された。
しかし、近代西洋画40点は「お蔵入り」のままだった。
それは、これら西洋画には傑作が多く、欧米の文化をいち早く取り入れ近代化を進めた日本の姿が浮き彫りになり、韓国人が目にすれば、過去の「歴史」がよみがえり複雑な思いを抱く−という理由からだ。
しかし、「人々の記憶から忘れ去られたままにするのはもったいない」と、国立中央博物館初の日本美術専門学芸員、宣承慧さんの働きかけによって、今月18日からの「日本近代西洋画展」(来年10月11日まで)の開催にこぎ着けた。
日本では所在不明になっていた作品も多い。60年余りにわたった“封印”を解いてくれた宣さんの審美眼と勇気に感謝したい。(水沼啓子)
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ステレオタイプな愛国・反日罵倒の嵐ばかりでなく、目を開けて見てみよう。
現状の自分を見つめないと何も進歩が出来ない。
65年前の繰言だけか。
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