さようなら そして(笑いを)ありがとう韓国
投稿者: toorisugari_kun 投稿日時: 2005/03/26 00:31 投稿番号: [7831 / 85019]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/25/20050325000070.html
なにを今頃・・と思っている人も日本には多いと思う。
アメリカが韓国を切り捨て(正確に言うならば人柱)にするつもりなのは、在韓米軍の縮小を
アメリカが示唆したときからからはじまる流れで、韓国政府はその流れを加速し続けたわけだ。
日本の竹島問題に対する「配慮」の無い対応は、アメリカの対韓国の方針に追従するものだと言ってもいい。
韓国は自らの意志で自らの国の行き先を決めた。
六カ国協議が形骸化してしまったため、周辺国による北朝鮮への制裁。北朝鮮の暴発は現実味を
増してきている。
韓国はどうする?北朝鮮につくのか?戦うのか?
いずれにせよ、北朝鮮は終わる。どちらについていても韓国も終わる。
韓国は北朝鮮に対抗するためにアメリカに存在を許された国家だ。
自らを過信してアメリカと駆け引きをうっておいて、北朝鮮の脅威亡き後に無事でいられると信じるのは
楽観的にもほどがある。
北朝鮮崩壊後の朝鮮半島の色分けがどうなるかは知らないが、いまの大韓民国は存在できないだろう。
見かけは発展解消して再建国といった形をとって大国の傀儡となる独立国家の出来上がり。
さようなら私を愛した韓国、あなたは私のライバルであり、よき理解者だったよ(大嘘)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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