Re: れ:Re: (横)その1と2
投稿者: keserax3 投稿日時: 2008/09/26 22:11 投稿番号: [76390 / 85019]
あいも変わらずタリン脳全開か?(激藁)
>で?来日韓国人で元ホステスだと何か問題あるのか?
また、日本人覆面ライターが書いた等と断定しているが一体誰だ?
まさか、彼女が日本で学んだ事も、出版の校正や整合性を補間する為の修正作業まで、
ゴーストライダーだと強弁したい訳か?ん〜?(笑)
十年前に山本七平賞を受賞した著書『攘夷の韓国、開国の日本』においての経歴
<著者紹介>
1956年、韓国・済州島生れ。1983年に渡日し、大東文化大学(英語学専攻)の留学生となる。その後、東京外国語大学大学院修士課程(北米地域研究)を修了。通訳、翻訳業などを通じて日韓ビジネスの現場を体験・・・
最近公表された著書には韓国、大邱大学卒業という経歴がつけ加わりました。
しかし、これはMBCの調査で学歴詐称と結論づけられました。MBCが同大学に行き実際に調査したところ、彼女の本名・呉スンイルはありませんでした。この報道に対し、彼女がMBCを名誉毀損で訴えた様子はないようです。
学歴詐称は一橋大学のワタナベ トシオ教授によれば立派な犯罪とのことですが、それもさることながら、呉善花氏をめぐる疑惑で重大なのは、何といってもゴーストライターの存在です。番組は、かつて呉善花氏の内縁の夫であった清塚誠氏や出版関係者に取材し、その内幕を赤裸々に放映しました。
清塚氏が呉善花氏と同棲するようになったのは、かれが遊びにいった上野の韓国クラブ「ニュー太陽」でそこのホステスとして働いていた呉善花氏に出会ったのがきっかけでした。実業家の清塚氏は才色兼備の彼女を見込んで秘書に雇い、日本の大学へ入学させました。
かつてPD手帳は、1991年に東京の韓国人ホステスを取材し、番組「赤坂の韓国女性たち」(6/11)を放送しましたが、その番組で呉善花氏はこう語りました。「韓国から留学で来た女子学生はホステスになり、プロホステスと同じく金持ちの愛人になる場合が多かった」まさか呉善花氏はこれを実践したわけではないのでしょうが、やがて清塚氏と同棲するようになりました。そして大学に通うかたわら、本を出版する決意をしたようです。その目的は清塚氏によれば、日本ペンクラブの会員になって、卒業後の日本在留ビザを獲得するためだったとのことでした。
しかし、本の出版は容易ではなかったようです。何しろ、彼女は日本語がつたないので、書いた原稿は何度も出版社から返され、1年たっても校正は終りませんでした。しまいには出版社がしびれを切らしたのか、代筆ライターを世話するにいたったと清塚氏は証言しました。
元パトロンがはっきり証言してるさね。(激藁)
嫌韓出版社が、本を売るために最大限利用しただけの人形さね。(激藁)
>で?来日韓国人で元ホステスだと何か問題あるのか?
また、日本人覆面ライターが書いた等と断定しているが一体誰だ?
まさか、彼女が日本で学んだ事も、出版の校正や整合性を補間する為の修正作業まで、
ゴーストライダーだと強弁したい訳か?ん〜?(笑)
十年前に山本七平賞を受賞した著書『攘夷の韓国、開国の日本』においての経歴
<著者紹介>
1956年、韓国・済州島生れ。1983年に渡日し、大東文化大学(英語学専攻)の留学生となる。その後、東京外国語大学大学院修士課程(北米地域研究)を修了。通訳、翻訳業などを通じて日韓ビジネスの現場を体験・・・
最近公表された著書には韓国、大邱大学卒業という経歴がつけ加わりました。
しかし、これはMBCの調査で学歴詐称と結論づけられました。MBCが同大学に行き実際に調査したところ、彼女の本名・呉スンイルはありませんでした。この報道に対し、彼女がMBCを名誉毀損で訴えた様子はないようです。
学歴詐称は一橋大学のワタナベ トシオ教授によれば立派な犯罪とのことですが、それもさることながら、呉善花氏をめぐる疑惑で重大なのは、何といってもゴーストライターの存在です。番組は、かつて呉善花氏の内縁の夫であった清塚誠氏や出版関係者に取材し、その内幕を赤裸々に放映しました。
清塚氏が呉善花氏と同棲するようになったのは、かれが遊びにいった上野の韓国クラブ「ニュー太陽」でそこのホステスとして働いていた呉善花氏に出会ったのがきっかけでした。実業家の清塚氏は才色兼備の彼女を見込んで秘書に雇い、日本の大学へ入学させました。
かつてPD手帳は、1991年に東京の韓国人ホステスを取材し、番組「赤坂の韓国女性たち」(6/11)を放送しましたが、その番組で呉善花氏はこう語りました。「韓国から留学で来た女子学生はホステスになり、プロホステスと同じく金持ちの愛人になる場合が多かった」まさか呉善花氏はこれを実践したわけではないのでしょうが、やがて清塚氏と同棲するようになりました。そして大学に通うかたわら、本を出版する決意をしたようです。その目的は清塚氏によれば、日本ペンクラブの会員になって、卒業後の日本在留ビザを獲得するためだったとのことでした。
しかし、本の出版は容易ではなかったようです。何しろ、彼女は日本語がつたないので、書いた原稿は何度も出版社から返され、1年たっても校正は終りませんでした。しまいには出版社がしびれを切らしたのか、代筆ライターを世話するにいたったと清塚氏は証言しました。
元パトロンがはっきり証言してるさね。(激藁)
嫌韓出版社が、本を売るために最大限利用しただけの人形さね。(激藁)
これは メッセージ 76387 (randy_castilloo さん)への返信です.
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