騙される方が悪い:中国・韓国人の考え方
投稿者: hello_bonbon2006 投稿日時: 2008/09/21 00:32 投稿番号: [76090 / 85019]
信じる方が馬鹿。
これが、一連の中国の汚染食品問題や、韓国の竹島や慰安婦問題の共通項だ。
日本人は本質的にお人好しで、騙す方が悪いと思っており、人を信じやすい。
しかし、中国・韓国人の本質は日本人と正反対であることを、悟るべきだ。
今まで中国や韓国企業と取引したり、中国・韓国に進出した日本企業は、一体どれ程の被害に会って来たか。まさに死屍累々だ。例えば、今、中国で生き残っている日本企業は、中国政府の国策下にあるか、役人に上手に取り入ったか、中国人以上にあくどいか、よほど運がいいかだ。
百貨店を乗っ取られたヤオハンや、農薬入り肉まんのダスキン(ミスド)から始まり、ホンダなどの偽ブランド製品、毒餃子のJT、今回の丸大ハムなどは氷山の一角だ。今度は、日本政府までも事故米を掴まされ、自民党政権の命運が怪しくなっている。一昔前は、韓国とも色々あった。
彼らは権力(軍事力)や金には弱い。しかし、その分、彼らが権力や金を手に入れると、露骨にそれを行使しようとする。
彼らにとって、日本にはまだまだ魅力的なものが多くあり、日米安保もある。従って、今の内はまだ、しきりに友好を唱えて、それらを得ようとする。しかし、その計略が奏功する20〜30年後には日本は没落すると見、自分たちの支配下に置く魂胆を持っている。太平洋の分割統治案や、対馬の韓国領土案は、その一例だ。
中国の安価な製造コストと、日本の物価との差額から一儲けを企みながら、中国人に騙されて破滅する日本人業者。いつまでそういった馬鹿業者が続くのか・・。誰も気の毒に思わない。特に中国・韓国人は、騙される方が悪く、信じる方が馬鹿と思っている。
そろそろ、日本人は、中国・韓国人に、騙す方が悪く、信用がない者は相手にされないことを分からせる必要がある。まず、日本政府や、企業、国民自身が賢く、強くなる必要がある。両国には、安易な妥協は決してせず、毅然と対処すべき。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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