新旧混合の北スパイ養成・活動方法
投稿者: itsudemokouhei2007 投稿日時: 2008/09/01 18:56 投稿番号: [74703 / 85019]
南の分析では
一万人以上の脱北者を対象・組織化?しようとした今回の女スパイの言動・活動は表立っており「新タイプ」なんだそうです。
一方、スパイ養成方法や連携などは旧態依然としているとのことです。
南に3年間泳がされていただけでも馬鹿では有ります。
>>
一方で、ウォン・ジョンファ事件は統一戦線部をはじめとする労働党の対南部署と国家保衛部が、新しい環境に適応することができていないことを反証している。
保衛部はスパイ養成機能がないにもかかわらず、脱北者1万人という新しい環境で、工作員を派遣しなければならない事情が生じたのだ。だが、保衛部には体系的な工作員訓練プログラムがないため、ウォン・ジョンファのような体一つだけを信じて下った無謀な工作員が誕生したのである。また、北朝鮮では機関どうしの横のつながりが禁止されている。金正日が政権維持のために、垂直統制だけ維持している。そのため、保衛部が党の部署に直接依頼して工作員教育を受けさせることも簡単ではない。保衛部としては、脱北者と連携した北朝鮮の住民はますます増えているため、こうした人たちを捕まえなくてはならないが、直接工作員訓練プログラムを精巧に作って教育させるのもとても大変であるため、こうした無理数が出たと思われる。とにかく今回の事件をきっかけに、保衛部の幹部が更迭される可能性もあるだろう。
<
って他国の諜報機関の幹部の更迭まで心配してますが、
韓国は軍人さんの尻の毛、鼻毛まで多数抜かれていたことを笑えませんね。
おっと、日本にも3度入国、3人の人間と「見合い」していたし、
在日組織も利用しようとしていたのでこれまた笑えませんね、あははは。
この際、日本での北朝鮮支援組織も捜査・摘発を。
大きな警告にはなるでしょう。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/74703.html