Re: 「結婚」利用し永住権獲得
投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2008/08/31 13:32 投稿番号: [74639 / 85019]
>>具体的にはどうしたらよいのだろうね?
>それを話し合える掲示板になればな
乗りましょう。
では、まず、貴方が問題とする朝鮮と日本の二重国籍者の重国籍を悪用した犯罪がどの程度あるのか推測してみましょう。
いま、朝鮮人と日本人の間にが毎年3500人弱の子供が生まれています。
これが全員二重国籍になると仮定しましょう(ちなみに、近年は言葉の問題で子に日本国籍を選択する親が多いそうですので、実数はさらに少ないようです)。
そして、この子供達が犯罪年齢に達してから後、二重国籍を失うまでの期間は約10年ほどでしょう。
ということで二重国籍犯罪予備軍が推定35000人弱です。
で、これに年間犯罪発生率を掛けると、二重国籍者の年間犯罪数が予測できますよね。
在日の犯罪発生率は日本のそれの数倍から6倍と様々な意見が出ています。
多めに見積もって5倍ほどだと考えれば、在日朝鮮人犯罪率は10%位になります。
というわけで、二重国籍者の年間犯罪件数は約3500件と推測されます。
これは、刑法犯認知件数ですから、警察に通報された万引き窃盗から殺人事件まで様々な犯罪を含みます。
この中で、貴方が危惧される「多重婚」「国外追放が適用される犯罪」が何件有るのか?
犯罪内容はほとんどが窃盗。殺人は犯罪認知件数の0.06%弱です(0.2件に及びません)。他の重犯罪の件数は推して量れるものだと思います。
意図的に多重婚をもくろむ若者が何人いるのか?年齢を考慮すれば、ほぼ無視できる数字でしょう。
兵役に関しては、日本は徴兵制が無いので、韓国(朝鮮)サイドが対応する問題です。
また、先の国籍法改正時に不問にされた二重国籍者に関しては、統計資料を見つけ出せなかったのでどれ程の人数が居るのか分かりません。しかし、当時の在日朝鮮人が日本人と婚姻する頻度は現在より低く、二重国籍者の現在の最低年齢が43才程度です。犯罪性向のある者、破壊活動を行う可能性がある者などは、すでにピックアップされているでしょう。
この年間数人も居ないであろう抜け穴をくぐる犯罪者に「国籍法改正」で対処しようとするのは迂遠な方策に思えます。
具体的対策としては、既存の法律を適宜適応すれば充分に対応出来るでしょう。
では、国籍法の齟齬を追及する事の利点は他にもあるのでしょうか?
民族排斥主義者達が「在日朝鮮人が国籍法を悪用している!」とシュプレヒコールをあげる時以外に、活躍の場は無いような気がします。
ちなみに、愛国者は、日本国を「誇りを持って母国と言える国」に育てることを選択します。
その結果、二重国籍者が単一国籍を選択する際自ら進んで日本を選び、良き新日本人として生活してくれたならそれで良い、いずれ在日朝鮮人は日本国民に飲み込まれる運命にあるのだから、と考えるでしょう。
では、貴方に質問です。
>もう、「可能性を秘めている」段階じゃないだろうな
具体的には、どの様な段階まで進んでしまっているのでしょう?
>少数が問題じゃねえだろう。たぶん、裏で操作する者も居るんじゃねえか((妄想だがな)笑)
妄想でも結構ですので、どの様な勢力が、どの様な目的を持って、どのような操作と行動を起こしているのでしょう?
平易な回答を頂けるように質問を簡略化しています。
宜しくお願いいたします。
>それを話し合える掲示板になればな
乗りましょう。
では、まず、貴方が問題とする朝鮮と日本の二重国籍者の重国籍を悪用した犯罪がどの程度あるのか推測してみましょう。
いま、朝鮮人と日本人の間にが毎年3500人弱の子供が生まれています。
これが全員二重国籍になると仮定しましょう(ちなみに、近年は言葉の問題で子に日本国籍を選択する親が多いそうですので、実数はさらに少ないようです)。
そして、この子供達が犯罪年齢に達してから後、二重国籍を失うまでの期間は約10年ほどでしょう。
ということで二重国籍犯罪予備軍が推定35000人弱です。
で、これに年間犯罪発生率を掛けると、二重国籍者の年間犯罪数が予測できますよね。
在日の犯罪発生率は日本のそれの数倍から6倍と様々な意見が出ています。
多めに見積もって5倍ほどだと考えれば、在日朝鮮人犯罪率は10%位になります。
というわけで、二重国籍者の年間犯罪件数は約3500件と推測されます。
これは、刑法犯認知件数ですから、警察に通報された万引き窃盗から殺人事件まで様々な犯罪を含みます。
この中で、貴方が危惧される「多重婚」「国外追放が適用される犯罪」が何件有るのか?
犯罪内容はほとんどが窃盗。殺人は犯罪認知件数の0.06%弱です(0.2件に及びません)。他の重犯罪の件数は推して量れるものだと思います。
意図的に多重婚をもくろむ若者が何人いるのか?年齢を考慮すれば、ほぼ無視できる数字でしょう。
兵役に関しては、日本は徴兵制が無いので、韓国(朝鮮)サイドが対応する問題です。
また、先の国籍法改正時に不問にされた二重国籍者に関しては、統計資料を見つけ出せなかったのでどれ程の人数が居るのか分かりません。しかし、当時の在日朝鮮人が日本人と婚姻する頻度は現在より低く、二重国籍者の現在の最低年齢が43才程度です。犯罪性向のある者、破壊活動を行う可能性がある者などは、すでにピックアップされているでしょう。
この年間数人も居ないであろう抜け穴をくぐる犯罪者に「国籍法改正」で対処しようとするのは迂遠な方策に思えます。
具体的対策としては、既存の法律を適宜適応すれば充分に対応出来るでしょう。
では、国籍法の齟齬を追及する事の利点は他にもあるのでしょうか?
民族排斥主義者達が「在日朝鮮人が国籍法を悪用している!」とシュプレヒコールをあげる時以外に、活躍の場は無いような気がします。
ちなみに、愛国者は、日本国を「誇りを持って母国と言える国」に育てることを選択します。
その結果、二重国籍者が単一国籍を選択する際自ら進んで日本を選び、良き新日本人として生活してくれたならそれで良い、いずれ在日朝鮮人は日本国民に飲み込まれる運命にあるのだから、と考えるでしょう。
では、貴方に質問です。
>もう、「可能性を秘めている」段階じゃないだろうな
具体的には、どの様な段階まで進んでしまっているのでしょう?
>少数が問題じゃねえだろう。たぶん、裏で操作する者も居るんじゃねえか((妄想だがな)笑)
妄想でも結構ですので、どの様な勢力が、どの様な目的を持って、どのような操作と行動を起こしているのでしょう?
平易な回答を頂けるように質問を簡略化しています。
宜しくお願いいたします。
これは メッセージ 74627 (jp_ousama さん)への返信です.
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