九州大学生体解剖事件
投稿者: sinra_saburou 投稿日時: 2008/07/26 00:44 投稿番号: [72457 / 85019]
>なんでだよ。アホか
お前在日で浮浪者見た事あるか?
無いだろう?全部日本人だ
そういうシステムになっているだ
>お前は九州大学生体解剖事件も知らないのか?
どういう事だ?
ソースソースってうるさい奴だな
自分で調べる能力も無いのか?
■1945年5月、九州方面を爆撃に飛来したB-29が撃墜され、搭乗員のウイリアム・フレドリック少佐ら12名が捕らえられたが、西部軍司令部は、裁判なしで12名の搭乗員の内、8名を死刑処分とすることにした。
それを知った九州帝大卒で病院詰の小森見習士官が8名を生体解剖に供することを岩山福太郎主任外科部長(教授)と共に軍に提案し、軍はこれを認めたため8名が九州帝国大学へ引き渡された。
8名の捕虜は収容先が病院であったため、健康診断を受けられると思い「サンキュー」と言って医師に感謝したという。生体解剖の指揮及び執刀は岩山主任外科部長で1945年5月17日から6月2日にかけて行われた。また軍人5名がその肝臓を試食したとされる。
これは メッセージ 72455 (numbergl さん)への返信です.
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