世界の常識が通用しない、韓国火病体質
投稿者: daicnogensan4 投稿日時: 2008/07/16 17:24 投稿番号: [71826 / 85019]
竹島は18世紀後半の日本地図に載っている島で、れっきとした日本の固有領土である。
昭和27年 韓国のリショウバン大統領は、日本との平和条約締結直前に、「リショウバンライン」を日本海上に設けて、韓国漁船だけに操業させるとした同時に、竹島の領有権を主張して、占領した。
私はこのとき小学生であったが、日本の漁船が拿捕、船舶没収、多大な罰金を科す、隣国韓国に強い怒りを持ってきた。その後の韓国のやり方は、相手に有無を言わさず、自分の主張のみを、愛国主義に絡めて、燃え上がる国民性に軽蔑と嫌悪を
植え付けることになった。
日本は植民地化のひけ目から、被植民地国に対しては、言うことを控えることを
日本の美徳としてきたが、これが相手に誤った信号を送ってしまった。
それを、私が最も軽蔑、嫌悪する韓国は乗じて、竹島を実効支配することにより、
これまた、韓国自国民に竹島(韓国名:独島)はウリの物。との認識を植え付けるに成功した。
日韓双方の領有権がぶつかったままであるので、第三者期間である国際司法裁判所
で問題解決を図ることを韓国に提案したが、韓国の領土に間違いがないとの理由で、国際司法裁判所での調停案を拒否し続けている。国際司法裁判所に調停を依頼するためには、紛争国両国の同意が必要とされており、韓国がひたすらこの日本の調停案に反対するのは、日本以上の有利な証拠を持ち合わせていないことにほかならない。まるで凶暴なだだっ子とつきあっているようなもの。
最近よくおもうのだが、韓国は北朝鮮とかわらんな。世界の常識が通用しない国。
韓国の世界に通じる常識ある対応を期待する。
独島:恥知らずな日本外交
独島
6カ国協議で北朝鮮への重油支援を最後まで拒否
「独島(日本名竹島)、待ってほしい」もマスコミ操作か
最近日本が外交的に問題を起こしているのは独島問題だけではない。日本は中国、ロシア、台湾などとも領土問題を起こしており、北朝鮮の核問題でも拉致問題を理由に6カ国協議での合意事項を破棄し、関係国から非難を浴びている。
日本は先週北京で行われた6カ国協議で、北朝鮮の核無能力化の代償として北朝鮮に提供することになっている重油20万トンの提供を最後まで拒否した。北朝鮮への重油提供は、日本も加わった昨年2月13日の合意の際に約束されたものだ。自国民の拉致問題という国内の政治的事情があったとしても、国連安全保障理事会常任理事国への進出を狙う日本が国際会議で約束した内容を一方的に守ろうとしないのは、前後のつじつまが合わないとされている。
そのため韓米中露の4カ国は日本の負担分を代わりに肩代わりしなければならなくなった。日本はここ数年の6カ国協議では引き続き拉致問題の解決を最優先とし、経済支援への参加は拒否している。北朝鮮が「義務は果たそうとしないくせに権利ばかりを主張するなら、日本は6カ国協議から抜けよ」と非難する一幕もあった。
日本はまた韓国だけではなくアジア各国とも領土問題で摩擦を起こしている。ロシアとは北方領土問題、中国・台湾とは尖閣問題で対立している。また沖ノ島に関しても中国と対立している。また南沙群島をめぐるベトナム、中国、台湾など6カ国の争いにも割り込もうとしている。まさに北東アジアのトラブルメーカーとなっているのだ。
今回の独島教科書解説書問題で日本政府が見せた態度についても非難が多い。韓国政府は今年5月に日本のマスコミが「学習指導要領の解説書に独島領有権について表記する」と最初に報じたことや、読売新聞が15日付で「李明博(イ・ミョンバク)大統領が日本の首相に(独島表記は)ちょっと待ってほしい」と語ったと報じた事実などについて、どれも巧妙なマスコミによる操作だと考えている。ある韓国政府の関係者は「独島問題で紛争を起こし、韓国側の動きを見極めようとする意図的なリークが行われたようだ」と述べた。
韓国側は大統領や外交部長官、また実務担当者らが何度も慎重な判断を要請したが、日本側は自国の状況を理由に独島領有権の明記を強行した。これについて別の韓国政府関係者は、「友好国の立場を考慮しようとしない典型的な自国利己主義だ」と非難している。
任敏赫(イム・ミンヒョク)記者
昭和27年 韓国のリショウバン大統領は、日本との平和条約締結直前に、「リショウバンライン」を日本海上に設けて、韓国漁船だけに操業させるとした同時に、竹島の領有権を主張して、占領した。
私はこのとき小学生であったが、日本の漁船が拿捕、船舶没収、多大な罰金を科す、隣国韓国に強い怒りを持ってきた。その後の韓国のやり方は、相手に有無を言わさず、自分の主張のみを、愛国主義に絡めて、燃え上がる国民性に軽蔑と嫌悪を
植え付けることになった。
日本は植民地化のひけ目から、被植民地国に対しては、言うことを控えることを
日本の美徳としてきたが、これが相手に誤った信号を送ってしまった。
それを、私が最も軽蔑、嫌悪する韓国は乗じて、竹島を実効支配することにより、
これまた、韓国自国民に竹島(韓国名:独島)はウリの物。との認識を植え付けるに成功した。
日韓双方の領有権がぶつかったままであるので、第三者期間である国際司法裁判所
で問題解決を図ることを韓国に提案したが、韓国の領土に間違いがないとの理由で、国際司法裁判所での調停案を拒否し続けている。国際司法裁判所に調停を依頼するためには、紛争国両国の同意が必要とされており、韓国がひたすらこの日本の調停案に反対するのは、日本以上の有利な証拠を持ち合わせていないことにほかならない。まるで凶暴なだだっ子とつきあっているようなもの。
最近よくおもうのだが、韓国は北朝鮮とかわらんな。世界の常識が通用しない国。
韓国の世界に通じる常識ある対応を期待する。
独島:恥知らずな日本外交
独島
6カ国協議で北朝鮮への重油支援を最後まで拒否
「独島(日本名竹島)、待ってほしい」もマスコミ操作か
最近日本が外交的に問題を起こしているのは独島問題だけではない。日本は中国、ロシア、台湾などとも領土問題を起こしており、北朝鮮の核問題でも拉致問題を理由に6カ国協議での合意事項を破棄し、関係国から非難を浴びている。
日本は先週北京で行われた6カ国協議で、北朝鮮の核無能力化の代償として北朝鮮に提供することになっている重油20万トンの提供を最後まで拒否した。北朝鮮への重油提供は、日本も加わった昨年2月13日の合意の際に約束されたものだ。自国民の拉致問題という国内の政治的事情があったとしても、国連安全保障理事会常任理事国への進出を狙う日本が国際会議で約束した内容を一方的に守ろうとしないのは、前後のつじつまが合わないとされている。
そのため韓米中露の4カ国は日本の負担分を代わりに肩代わりしなければならなくなった。日本はここ数年の6カ国協議では引き続き拉致問題の解決を最優先とし、経済支援への参加は拒否している。北朝鮮が「義務は果たそうとしないくせに権利ばかりを主張するなら、日本は6カ国協議から抜けよ」と非難する一幕もあった。
日本はまた韓国だけではなくアジア各国とも領土問題で摩擦を起こしている。ロシアとは北方領土問題、中国・台湾とは尖閣問題で対立している。また沖ノ島に関しても中国と対立している。また南沙群島をめぐるベトナム、中国、台湾など6カ国の争いにも割り込もうとしている。まさに北東アジアのトラブルメーカーとなっているのだ。
今回の独島教科書解説書問題で日本政府が見せた態度についても非難が多い。韓国政府は今年5月に日本のマスコミが「学習指導要領の解説書に独島領有権について表記する」と最初に報じたことや、読売新聞が15日付で「李明博(イ・ミョンバク)大統領が日本の首相に(独島表記は)ちょっと待ってほしい」と語ったと報じた事実などについて、どれも巧妙なマスコミによる操作だと考えている。ある韓国政府の関係者は「独島問題で紛争を起こし、韓国側の動きを見極めようとする意図的なリークが行われたようだ」と述べた。
韓国側は大統領や外交部長官、また実務担当者らが何度も慎重な判断を要請したが、日本側は自国の状況を理由に独島領有権の明記を強行した。これについて別の韓国政府関係者は、「友好国の立場を考慮しようとしない典型的な自国利己主義だ」と非難している。
任敏赫(イム・ミンヒョク)記者
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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