クレヨンさんへ
投稿者: numbergl 投稿日時: 2008/07/02 15:10 投稿番号: [71166 / 85019]
クレヨンさん。相変わらずかすみを掴むような言い回しですね。正直その言い回しは好きじゃありません。要点をぼかし何事をかをただ語りながらも内容が無い。ようは意味不明。
>件の御人も少しは理解できたかな・・・
私は貴方のことを「件の御人」呼ばわりのような無礼な言い方はしたことが無いと存じますが。あなたはぼかしながらあげつらうのが、お好きなようで。
理解できたかな、というのはすなわち、あなたが全く理解できていないことを裏付ける発言ですね。
私は日本に売春婦がいない、いなかった、などと言ってないと既に書いてる。売春婦の歴史、経緯などの事柄は日本に於いての事なら重々「承知している。」理解していると何度も言っているものを「理解できていない」とする貴方は、ちょっと異常である。貴方へのレスに度々「承知している」と書いてある。あなたは理解できなかったのか。
今朝も書いたし、それ以前も度々書いたが、私が言っているのは根源的意味であって、時代や慣習、風俗、法律の経緯など無関係のことである。
あなたはこれだけ言ってもまだ理解できないのか?
人間に限らず生物は種としての最終目的である子孫を残す事、その過程として性交を行う。人間が他と違うところはそこに、快楽や事情を含むことである。生命としての原点的に、この性交を考えるならば、これはひとつの契約と言える。他の生物と違って子を生むたびに相手が違うなどということは無いのだ。キリスト教系の結婚の誓いの言葉には「生涯の伴侶とする」を言葉にして誓い合う。今の離婚率の多い現代において、生涯1人は必ずしもでは無いにしろ、しかしそれは結果論であって、最初から離婚するつもりの男女はいない。性交の対価が愛ではなく、金銭であった場合、ましてや、性交する度に相手が違うなど獣並のの無秩序であった場合、それは人間の規範、つまり倫理に反するという意味で売春行為というのは世界中でその評価を位置づけられている。
ドイツという制度において売春を認めている国があるというのはレス過程において教えてもらった。しかし、この認められたとされるドイツにおいても同じであろう。ある普通の一般家庭の10歳前後の娘が突如「売春婦になって成り上がりたい」などと言い出した場合には、ドイツ人の父親が言うことは日本の一般的父親が言うことと違うであろうか。おそらく違わない。これが世界の共通認識である。ドイツ人の父親であろうとも結局、止めるのである。職業に貴賎が無いのなら、貴方は「そうか。売春婦か。すばらしい職業だ。応援するぞ。」と言うのだろうか?
私は貴方に対しても「誇れるのか」と聞いたが貴方の答えはランディ氏と同じ。誇る事も無い恥じる事も無い、という逃げの答え。職業に貴賎は無いと言った貴方は、当然、娘に「売春婦はすばらしい職業だ。応援するぞ」と言えなければおかしい。これが出来ないのなら、ランディ同様に自分の身に置換えて物事を考えれていない。見も知らぬ売春婦にはいくらでも同情と配慮をくれてやるが、我が身(娘等)が売春婦であるのは嫌だ、という考えだ。
>件の御人も少しは理解できたかな・・・
私は貴方のことを「件の御人」呼ばわりのような無礼な言い方はしたことが無いと存じますが。あなたはぼかしながらあげつらうのが、お好きなようで。
理解できたかな、というのはすなわち、あなたが全く理解できていないことを裏付ける発言ですね。
私は日本に売春婦がいない、いなかった、などと言ってないと既に書いてる。売春婦の歴史、経緯などの事柄は日本に於いての事なら重々「承知している。」理解していると何度も言っているものを「理解できていない」とする貴方は、ちょっと異常である。貴方へのレスに度々「承知している」と書いてある。あなたは理解できなかったのか。
今朝も書いたし、それ以前も度々書いたが、私が言っているのは根源的意味であって、時代や慣習、風俗、法律の経緯など無関係のことである。
あなたはこれだけ言ってもまだ理解できないのか?
人間に限らず生物は種としての最終目的である子孫を残す事、その過程として性交を行う。人間が他と違うところはそこに、快楽や事情を含むことである。生命としての原点的に、この性交を考えるならば、これはひとつの契約と言える。他の生物と違って子を生むたびに相手が違うなどということは無いのだ。キリスト教系の結婚の誓いの言葉には「生涯の伴侶とする」を言葉にして誓い合う。今の離婚率の多い現代において、生涯1人は必ずしもでは無いにしろ、しかしそれは結果論であって、最初から離婚するつもりの男女はいない。性交の対価が愛ではなく、金銭であった場合、ましてや、性交する度に相手が違うなど獣並のの無秩序であった場合、それは人間の規範、つまり倫理に反するという意味で売春行為というのは世界中でその評価を位置づけられている。
ドイツという制度において売春を認めている国があるというのはレス過程において教えてもらった。しかし、この認められたとされるドイツにおいても同じであろう。ある普通の一般家庭の10歳前後の娘が突如「売春婦になって成り上がりたい」などと言い出した場合には、ドイツ人の父親が言うことは日本の一般的父親が言うことと違うであろうか。おそらく違わない。これが世界の共通認識である。ドイツ人の父親であろうとも結局、止めるのである。職業に貴賎が無いのなら、貴方は「そうか。売春婦か。すばらしい職業だ。応援するぞ。」と言うのだろうか?
私は貴方に対しても「誇れるのか」と聞いたが貴方の答えはランディ氏と同じ。誇る事も無い恥じる事も無い、という逃げの答え。職業に貴賎は無いと言った貴方は、当然、娘に「売春婦はすばらしい職業だ。応援するぞ」と言えなければおかしい。これが出来ないのなら、ランディ同様に自分の身に置換えて物事を考えれていない。見も知らぬ売春婦にはいくらでも同情と配慮をくれてやるが、我が身(娘等)が売春婦であるのは嫌だ、という考えだ。
これは メッセージ 71165 (kureyonjin さん)への返信です.
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