李完用侯 亡国を救う道は併合しかない
投稿者: babyron7rocker 投稿日時: 2008/05/24 17:27 投稿番号: [69783 / 85019]
親切ですね。この動画でしか存知ない方でしたからね。
雀基鎬で検索してもこの動画ばかりでね、もしやヤラレタ?(心配しました
さっそく崔基鎬で調べてみようっと。
韓国皇帝、韓国政府(李完用首相)、一進会(自称100万人の最大政治団体)が併合を要請しました。
コリア人が待望していた「日韓併合」より・・・
朝鮮人の知識人というか、中国の属国から逃れロシアなどの大国に侵略されるのを恐れた先見性のある人達が、日本に助けてくれと要請してきたので、日本としては希まない選択であったが中国大陸の覇権が西洋列強から日本自体が侵略されないための生命線であると見てその要望を飲んだのです。
朝鮮時代、全権大使としてアメリカに渡った李成玉が各民族に接してみると、朝鮮人は米国人に軽蔑されているインディアンより劣り、その他メキシコ、インドなどの民族より劣っていることを知り、衝撃を受け、次のように述べています。
「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面をもつことはできない。亡国は必死である。亡国を救う道は併合しかない。
そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本は違う。日本は日本流の道徳を振り回して小言を言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。
日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は欧米人の朝鮮人観を基に考察したのだ。」
朝鮮全権大使
李成玉
「李完用侯の心事と日韓和合」
「日韓2000年の真実」名越二荒之助編著
国際企画(日本図書館連盟選定図書)
>>崔基鎬著:日韓併合(韓民族を救った「日帝36年」の真実):序章より
これは メッセージ 69779 (keserakeserakesera さん)への返信です.
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