ヘリコプターの発展型
投稿者: himajin1232001 投稿日時: 2008/03/24 15:47 投稿番号: [68376 / 85019]
ヘリコプターの発展型
V-22オスプレイの墜落事故について私の意見です。
オスプレイは、これまで4回の死亡事故を起こしている。
降下をしながら左旋回して着陸をしようとしたが 失速して墜落した、、とある。
ティルトローター機の構造から言って降下 着陸をする場合 前進速度は非常に低いものであった、と考えられる。
従って固定翼による揚力は限りなく0に近かった、、です。
機体の重量はほとんど2基のティルトローターに負担されていた、、です。
しかし降下の場合 エンジン出力は抑えられ 重力による降下をしていたであろう、です。
ティルトローターはほとんど水平に近い角度であったはず、、である。
それで降下をしながら左旋回して着陸をしようとした、、問題はこの左旋回である。
左旋回をする場合 機体 ローターは左に傾くであろうと考える。
ローターは水平であるから揚力 浮力は発生する。左に傾けば揚力は左方向へ移動する力に代わり
揚力は失われる。 当然であろう。
低速前進でエンジン出力を抑え 尚機体を左に傾け過ぎた事による失速ではあるまいか、と考える。
オスプレイの欠点は操縦系統の電子的なソフトウェアの修正である。
その内容は、高速飛行、急旋回、急降下など何らかの危険な飛行状態へ近づいたときの警報システムを改善するというものである。
ある限度以上の急降下はさせない まして降下中の旋回は限度を設定し拒否させる、と言うのはどうか?
ソフトを修正 改善すればできるはずである。
これらを甘く見て 構造上の欠点を無視または軽視していたのではあるまいか?
当然ボーイング社も検討しているであろう。
私はV-22オスプレイに期待している。速度 積載能力 航続距離 どの点でも従来のヘリコプターより
優れているからだ。特に最高速度: 565 km/h 3000キロ以上の航続距離は有用である。
日本でも 近く完成する16DDH ひゅうが またはおおすみに搭載できるからである。
日本海 または尖閣諸島近辺の警備 国土防衛に大いに役に立つと考える。
最大離陸重量27トンは魅力だ。 少し改造すれば偵察レーダー 爆弾 ミサイルも搭載できる。
これは海上自衛隊のみならず 海上保安庁にも配備して頂きたい。この程度の機体なら
海上保安庁の警備艇にも搭載可能だからである。
そうすれば北朝鮮の工作船 韓国の警備艇 中国の軍艦 原潜にとって多いな脅威になるであろう。
ボーイング社ならびにベル部門殿 是非頑張ってV-22オスプレイを実用化されることを期待します。
日本は50機ほど買います。金に糸目はつけません。オレが出すんじゃないから気楽だね。笑い
詳しくはこちらにあります。
http://sound.jp/yuuki9999/air/USAF/osplay.htm
トピズレ すみません。苦笑
明智大五郎
V-22オスプレイの墜落事故について私の意見です。
オスプレイは、これまで4回の死亡事故を起こしている。
降下をしながら左旋回して着陸をしようとしたが 失速して墜落した、、とある。
ティルトローター機の構造から言って降下 着陸をする場合 前進速度は非常に低いものであった、と考えられる。
従って固定翼による揚力は限りなく0に近かった、、です。
機体の重量はほとんど2基のティルトローターに負担されていた、、です。
しかし降下の場合 エンジン出力は抑えられ 重力による降下をしていたであろう、です。
ティルトローターはほとんど水平に近い角度であったはず、、である。
それで降下をしながら左旋回して着陸をしようとした、、問題はこの左旋回である。
左旋回をする場合 機体 ローターは左に傾くであろうと考える。
ローターは水平であるから揚力 浮力は発生する。左に傾けば揚力は左方向へ移動する力に代わり
揚力は失われる。 当然であろう。
低速前進でエンジン出力を抑え 尚機体を左に傾け過ぎた事による失速ではあるまいか、と考える。
オスプレイの欠点は操縦系統の電子的なソフトウェアの修正である。
その内容は、高速飛行、急旋回、急降下など何らかの危険な飛行状態へ近づいたときの警報システムを改善するというものである。
ある限度以上の急降下はさせない まして降下中の旋回は限度を設定し拒否させる、と言うのはどうか?
ソフトを修正 改善すればできるはずである。
これらを甘く見て 構造上の欠点を無視または軽視していたのではあるまいか?
当然ボーイング社も検討しているであろう。
私はV-22オスプレイに期待している。速度 積載能力 航続距離 どの点でも従来のヘリコプターより
優れているからだ。特に最高速度: 565 km/h 3000キロ以上の航続距離は有用である。
日本でも 近く完成する16DDH ひゅうが またはおおすみに搭載できるからである。
日本海 または尖閣諸島近辺の警備 国土防衛に大いに役に立つと考える。
最大離陸重量27トンは魅力だ。 少し改造すれば偵察レーダー 爆弾 ミサイルも搭載できる。
これは海上自衛隊のみならず 海上保安庁にも配備して頂きたい。この程度の機体なら
海上保安庁の警備艇にも搭載可能だからである。
そうすれば北朝鮮の工作船 韓国の警備艇 中国の軍艦 原潜にとって多いな脅威になるであろう。
ボーイング社ならびにベル部門殿 是非頑張ってV-22オスプレイを実用化されることを期待します。
日本は50機ほど買います。金に糸目はつけません。オレが出すんじゃないから気楽だね。笑い
詳しくはこちらにあります。
http://sound.jp/yuuki9999/air/USAF/osplay.htm
トピズレ すみません。苦笑
明智大五郎
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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