Re: チベットを見ると日韓併合を思い出す
投稿者: john_lee_hooker_13 投稿日時: 2008/03/18 02:33 投稿番号: [68044 / 85019]
国際的に認められた併合と国際的に非難を受ける侵略民族静粛の違いが解らない。ウリナラ・マンセー回路。
引用
日韓併合は、世界中の国々に賛成されたうえでのことだった。
それに至るまでにはロシアのコリア占領を阻止するための日清、日露戦争での日本の勝利というプロセスがある。
日露戦争の勝利でコリアにおけるロシアの影響力を排除した日本はコリアを保護国にする。保護というのは、支配したのではないし併合でも占領でもない。清国や欧米列挙もこれに進んで同意した。
日本も保護は一時的な措置であって、やがてコリアに主権の回復をさせるつもりであった。とくにコリア総統府の初代統監である明治政府の元勲・伊藤博文はその意向が強かった。
ところがこの伊藤博文をテロリストの安重根が暗殺したことで多くの日本人が怒った。コリアの人々も日本の怒りに怯え、コリアの最大政党・一進会がみずから日韓併合を持ち出した。
それでも日本は国際世論を尊重してアメリカ、イギリスに同意を求めた。アメリカは”コリア半島は日本のものである(セオドオ・ルーズベルト)”と賛成、イギリスも外務大臣が歓迎声明で応えてくれた。日本はさらにフランス、ドイツ、イタリア、ロシア、清国などにも了承を得てからやっと日韓併合に踏み切った。
国際的にも日韓併合は正当性があったということ
これは メッセージ 68040 (sinra_saburou さん)への返信です.
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