高市早苗は議員を辞め健全育成事務局長に
投稿者: minzoku_sabetukinsi 投稿日時: 2008/03/07 10:15 投稿番号: [67355 / 85019]
○高市早苗が有害情報政党自民党議員である以上、次期衆院選落選は必至。しかしこれほどの人権領導を失うは、日本の利益に反するといっても過言ではない。そこで、高市自民案にある「内閣府に「青少年健全育成推進委員会」を新設」の青少年健全育成推進委員会事務局、事務局長に高市をあてるべきと考える。
○そして高市事務局長率いる同委員会は、民主党政権下において、民主党人権法案に基づく中央人権委員会と速やかに統合させ、新たに「人権庁」としてスタートさせるものとする。高市は人権庁において然るべき役職につかせる。これで万事OK。
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第七条
(民間監視団体の努力義務等)
有害情報等の監視にあたる民間の団体(以下、民間監視団体という)は、児童生徒健全育成の崇高な理念を自覚するとともに、有害情報等が児童生徒の健全育成を阻害しないよう、常に監視することに努めなければならない。
2
国は、前項の規定にかかり、民間監視団体へ財政的援助を行うことができる。
3
民間監視団体は、有害情報等監視機関と密に連携をもつものとし、必要がある場合は、同機関に助言を行うことができる。
第八条
(人権啓発措置)
本法第二条1項の規定にかかる違反者のうち、人権啓発の必要が認められるものについて、改正人権擁護法○条に基づく人権啓発措置を行うことができる。
2
前項の規定にかかり、特に人権の啓発が必要なものついては、改正人権擁護法○条が定める、特別人権啓発実施施設へ入所させるものとする。
3
有害情報等監視機関は、前2項の規定にかかり、その必要な情報を人権委員会に提供することができる。
これは メッセージ 67352 (minzoku_sabetukinsi さん)への返信です.
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