日本に追い付き追越せで
投稿者: ywnpn069 投稿日時: 2008/02/19 19:02 投稿番号: [66086 / 85019]
周りが見えず、今頃デザインがどうの、高級車がこうの、で得意になってる国、韓国。
ん〜、日本人の発想でも出ないな。
日本はインドとの友好は切らせれない。
だけど、日本の経済はめちゃくちゃになるかも・・・・心配・・・今のうちに対策を考えないと。
世界初の空気動力自動車
印タタ、年内にもニューデリーなどに投入
2月19日8時26分配信 フジサンケイ
ビジネスアイ
■1リットル当たり50キロの燃費性能
1月に約29万円の低価格車「ナノ」を発表したインドの自動車大手、タタ・モーターズが、フランスのベンチャー企業が開発した世界初の空気動力乗用車「OneCAT(ワンキャット)」の製造、販売を計画していることがわかった。英メディアが伝えた。
新型車はインド国内で製造し、早ければ年内にも、ニューデリーなど人口過密の都市部の市場に投入。周辺国にも輸出する。
英公共放送BBC(電子版)などによると、OneCATは、仏ベンチャー、MDIエンタープライゼズ(カロス市)が基本技術を開発。車体のシャシーに設置されたタンクに圧搾空気を満たし、動力とする。
都市部の短い距離を移動するだけなら圧搾空気だけで間に合うが、長距離走行時にはガソリンなどの燃料でピストンを動かし、圧搾空気を補充する。時速50キロを上回るスピードが出るという。
車体はグラスファイバーを使い350キロまで軽量化したため、圧搾空気を供給するための燃費性能は1リットル当たり約50キロメートルと極めて高い。
タタはOneCATをインドで生産し、人口過密都市に投入する計画だ。まずインドの主要都市向けをMDIと共同開発することで合意し覚書を交わした。インド向けは5人乗りで、価格は2500ポンド(50万円強)。年内か遅くとも来年初めに売り出す。
MDIは、OneCATを「電気自動車を上回る究極のエコ自動車」とアピールし注目を集めていた。
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