民主党の移民政策をもって日本農業光復
投稿者: minzoku_sabetukinsi 投稿日時: 2008/02/12 11:49 投稿番号: [65555 / 85019]
自民党農政の大失敗によって危機的状況を迎える日本農業の光復を思いついたので、ここに発表してやる。
まず、民主党の構想の一つ「1000万人移民受け入れ構想」について、移民の7割がたを中国奥地のプロ農民とし、彼ら数百万中国プロ農民をもって、担い手不足、後継者不足に悩む日本各地域に住まわせて、人海戦術的に農業生産をしてもらう。これで担い手不足および後継者不足は解消だ。
ただし、中国プロ農民の日本定住に際しては、彼らの人権尊重がなされなければならないため、政府、自治体は彼らに対し、人権尊重に係るあらゆる定住支援等支援施策を講じなければならない。
例えば、定住者用住宅の建設と供与、農地改良など農地の確保、農業機械の供与、営農指導の充実、日本語教育ならびに民族教育の無償実施、限界集落等僻地農地への送迎バス等の運行、そして自活できるまでの生活保護費等の支給、などなどだ。
また、地域日本住民との地球市民的多民族共生推進の観点から、民主党「永住外国人地方参政権付与法案」を成立させて、地域に中国プロ農民の民意を反映させる地球市民的体制を構築する。差別や人権侵害の予防については、人権擁護法案民主党案の成立施行などで対応するものとする。
以上これにて日本農業光復確実だ。日本食料自給率も作物を選定して生産すれば急上昇まちがいなし。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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