不足している気質
投稿者: kotefunoyumee 投稿日時: 2008/02/09 15:10 投稿番号: [65405 / 85019]
“韓国”という存在を思春期の時に知り、
興味と友好心でずっと韓国についてあれこれ
自分なりに追求しつづけ知った事のひとつに
韓国人は自身の文化や国を愛しているというが、
実は何一つ愛していないのではと思える時が
ある。
もし、本当に愛しているのなら周囲がどのような
反応をとろうとも気にせず突き進んでいれば独立以来
なにかしらの文化や国としての特色が現れても
よさそうなのだが、未だアジア圏内での独色性を
発揮できずにいる。
口々ではやれ民族だの愛国文化だのとは言ってはみるものの、
どうしても日本の肩越しに発しているので太平洋を越えたら
掻き消えてしまうのでしょう。
私は韓国に足りない要素は“独自に愛せる”何かが
生まれれば変わるのになと思います。
以前は馬鹿にされていた漫画文化でさえ昨今では
世界中で認知されだしているし。
韓国人の気質には最初から周囲の評価を気にしすぎて
何一つ新規の事例を試そう、育てようという気構えが
欠けているところが今の現状を生み出していると
思います。
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