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中国製ギョーザ中毒事件は、故意濃厚。

投稿者: aristoteresss 投稿日時: 2008/02/06 12:34 投稿番号: [65274 / 85019]
中国製ギョーザ中毒事件   「第1の農薬」は故意濃厚   被害相当量が付着
2月6日8時1分配信 産経新聞


  ■「第2の農薬」も未開封、高濃度

  中国製ギョーザ中毒事件で、大阪府枚方市で回収された商品から検出された有機リン系殺虫剤「メタミドホス」は、袋の内側、外側ともに深刻な人的被害が生じる相当量が付着していたことが分かった。袋の傷から内側へ浸潤したとは考えにくく、天洋食品工場での袋詰め時に故意に混入された可能性が濃くなった。一方、新たに検出された殺虫剤「ジクロルボス」も、未開封の商品内部に高濃度で付着するなど共通点が多く、一連の「汚染商品」の製造より約4カ月前に工場内で混入された可能性がある。

  相当量のメタミドホスが付着していたのは、兵庫県高砂市で中毒被害があったものと同じ昨年10月1日製造の「中華deごちそう   ひとくち餃子(ぎょうざ)」。袋の外側と内部、ギョーザの皮から検出された。

  関係者によると、袋の外側にはベタベタするほど大量にメタミドホスを含む液体が付着し、内部とギョーザの皮にも相当量が浸透していた。袋に筋状の傷(長さ約1・5ミリ)があり、水分が染み出ることが確認されたが、粘りが強い液体が傷を通る可能性は低い。

  同じ場所で袋の内外に混入する可能性があるのは、袋詰め時に限定される。工場にはメタミドホスがなかったことから、警察当局は袋詰め時に故意に混入されたとの見方を強めている。

  一方、ジクロルボスの混入状態は、ギョーザの皮に110PPMの高濃度▽未開封商品の内部から検出▽製造日は異なるが、千葉県の中毒商品と同じ▽毒性がほぼ同じ−など共通点は多い。未回収商品から検出されたことから、工場内で混入した可能性が出ている。

  ただ、日本で入手困難なメタミドホスと異なり、ジクロルボスは日本でも市販されているほか、生協側は袋の穴の有無を確認しておらず、日本国内での混入の可能性も捨てきれない。

  輸入を仲介した双日食料によると、メタミドホス同様、工場内からジクロルボスは見つからなかった。さらに、厚生労働省幹部は昨年11月の検査で検出されたトルエンなどについて「殺虫剤を水に溶かすための溶媒として使われることが多い」と指摘しており、人為的に混入された可能性も出ている。

>>これは、最初から、判っていた、ただ、それを口に出すか、どうかの問題です。

処で、日本の外務省は、この事件をどのように、捉えると言うより、どのように思っているのだろうか。

云うところの、チャイナスクールの先生たちは?

中国から、どのような、指示を受けたのだろうか?

今、この時代に、まさか、日本の捏造にしろ、と、そのような指令は来ないでしょうね。

この、チャイナスクールの東大卒のエリート達、彼らは、中国を愛しているのだろうか?  

違うよね、中国よりも、日本よりも、自分を愛す。

己の利益が、最大優先、故に。

迎合するしか、能の無い、彼らは。

自己愛が強すぎる、この先生たちは、今、中国と、日本に、挟まれて、右往左往しているのでしょうか。
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