民主小沢、「殿、ご乱心」の一歩手前状態
投稿者: hello_bonbon2006 投稿日時: 2008/01/17 13:10 投稿番号: [64543 / 85019]
小沢代表は先日の反テロ法案の国会採決に欠席して、当の民主党や社民、共産党からもひんしゅくを買っているのに、「日本にとって重要法案でないから・・」とか云って逆切れし開き直っている。見苦しいね・・・この人にもう、何を云ってもダメだ。批判する気にもなれない。
この人の馬力に期待する向きもあったが、これにもうろくと頑固が加わると、まだ多少馬力が残っているだけに非常に始末が悪い。まさに「殿、ご乱心」の一歩手前状態だ。
政権奪取に命をかけるとか・・政権を取るためにわざと日本の政局を混乱させているようにしか見えない。日本の有権者はかしこくなっているから、その辺を見誤ると、小沢や民主党は自分たちの政治生命こそ落としかねない。
民主党には有望でまともな感覚を持った若手議員たちが多くいる。その一方、小沢や菅、鳩山のような頑迷な古株や旧社会党などの左翼議員がおり、後援団体には労組や在日の人権主張団体などがある。もし、民主党が今の状態で政権を取ると、金大中やノムヒョン時代の左翼政権のような政権ができるであろう。
小沢代表は政権を取ろうとする前に、まず、自分を含めて古株や旧社会党員を一掃して民主党を刷新することだ。そうしたら国民は信頼して民主党に政権を委ねるかも知れない。
今、韓国はようやく舵を大きく右(普通の国化)に切っている。日本は既に小泉、安部で右に切っていて、少々ちょんぼがあったが、潮流は変わらない。はっきり云って、もう左翼は流行らない。
民主党もこの辺のトピの在日も、その辺の空気を読めないようだと、・・消え去るのみだ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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