陶芸のもとなど爪の垢ほども知らんくせに
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/01/05 23:15 投稿番号: [64259 / 85019]
なになに朝鮮の白磁がどうした?唐津焼は朝鮮から伝わった?
間抜けな女だねぇ。
何でも鑑定団に朝鮮の白磁がでてきたとろこで、大した値は付かないが中国の景徳鎮の磁器になるとべらぼうな値が付く。
中国の完成された美に比較して、朝鮮の庶民が使っていたひん曲がった単純で田舎臭い質素なボロ茶碗に、わびさびの精神で、茶道の創始者の利休は美を見出した。
日本人がボロ茶碗に美を見出し、それを唐津焼、萩焼など日本の美にまで仕上げた。
日本の柿右衛門はパリやニューヨークでもべらぼうな名が付くが、朝鮮の陶芸には二束三文の値しか付かない。
そんな現実を見れずに、劣等感に凝り固まった間抜けた朝鮮人、日本の磁器は朝鮮の陶芸家がもたらしたと低脳な頭で吼えまくる。
朝鮮の磁器がそれほどいいなら、どうして世界では評価されないのだ?え〜(笑)
これは メッセージ 64258 (maimaine777 さん)への返信です.
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