『貧しい国、劣等感に満ちた低脳市民』
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/12/23 11:06 投稿番号: [63833 / 85019]
日本の生活経済学者が語る真の豊かさとは
http://www.chosunonline.com/article/20071223000001
【新刊】暉峻 淑子著、ホン・ソンテ訳『豊かな国、貧しい市民』(クンリ)
「非人間的・反生態的開発と投機の問題にぶつかった日本の生活経済学者が、真の豊かさ・先進化の方法を論ずる。「余ったカネで地価を高騰させ、ワーカーホリックの企業人間を生み出す日本は“野蛮な状態”であり、基本的な生活の質を保証する福祉社会を成熟させなければならない」と著者は主張する。」
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あはは、「日本は“野蛮な状態”」ってか?
また始まったよ。劣等感に満ちた朝鮮人の捏造話が(笑)
埼玉大名誉教授の暉峻 淑子は、そんな主張はしてないぞよ。間抜けた朝鮮日報の論評者がそう感じただけのことだろがよ(笑)
それにしても、十年前の日本の状態を人権学者が書きなぐった本を翻訳して新刊ってか?
それで先進国入りを狙うっちゅうのかい?
劣等感に満ちた低脳朝鮮市民の深層心理が、しみじみと伝わってくる記事だねぇ(笑)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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