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はじまった間抜け整形男へのchjou攻撃

投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/12/20 22:29 投稿番号: [63737 / 85019]
【コラム】さらば、盧武鉉
http://www.chosunonline.com/article/20071220000071
>盧武鉉政権がこれほどまでに世間から見放された最大の理由は、「自由の拡大」という時代の流れに逆らったためだと言えます。「分配」を追い求めるにせよ、「成長」を追い求めるにせよ、国民の良心を信じ、自由を拡大させる方向で政策を展開していかなければならないものです。これこそがまさに「小さな政府」なのです。ところが盧大統領は、政府があらゆる政策を主導する「大きな政府」に固執したのです。「小さな政府」が理想的とされる理由は、市場に関する主な決定を、市場をよく知る民間人が下すことになっているからです。市場をよく知らない青瓦台(大統領府)や官僚たちが机上の論理で推し進め、その結果大失敗に終わったのが、まさに盧政権の不動産政策です。また、大学修学能力試をレベル分けするなど、大学入試に干渉し、韓国の教育までダメにしてしまいました。
  「大きな政府」は、経費をただ増やすだけで、経済にとっては「毒」になるものです。また、必然的に税金が上がることによって、国民はその成果を問うことになります。果たして国民の生活は安定しているのか、就職率は上がったのか、犯罪率は下がったのか、といったことです。しかし、「税金爆弾」の雨を降らせ、あらゆる規制を強化しながら、実績はむしろ下がる一方という有り様では、国民は政府に対し失望と怒りを覚えるだけなのです。
  韓国において、朴正熙元大統領と盧武鉉大統領は、国家の指導者というものがいかに重要であるかをよく表わす格好の事例になったと言えるでしょう。まさにこの教訓こそが、盧大統領が残した遺産なのかもしれません」
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