Re: 韓国の医療について①
投稿者: fukuroudon 投稿日時: 2007/11/30 23:17 投稿番号: [61499 / 85019]
こんなのを見つけました
大韓帝国の最後の皇太子(純宗)の妃・純明皇后は、
こういった民間療法の医者にかかって死んでしまった。
皇太子妃ははじめ、腹が腫れた病気にかかり、
女医たちに診てもらったところ、
「ご懐妊」との診断であった。
女医たちは高宗からご褒美をもらったが、
間もなく大変なことになると察知して逃げてしまった。
妊娠ではないとわかった高宗も、
あわてて韓国一の名医に診てもらい、
妃の腹に悪霊(鬼)がすみついたと信じ、
城門の戸板をはがして煎じて妃に飲ませたものだった。
その数日後、妃はあえなく逝去した。
韓国最高の名医でさえ、この有り様である。
韓国の医療衛生状況が、
いかなるものだったかが窺い知れるだろう。
「韓国は日本人がつくった
―朝鮮総督府の隠された真実―」
黄文雄
:より
それにしても、国王や皇帝というより
未開人の部族長、酋長(インデアンに怒られそう)程度だな
これは メッセージ 61479 (kaja911 さん)への返信です.
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