Re: 日本の終わりなき悪事
投稿者: walk_on_the_dark_side2 投稿日時: 2007/11/28 19:02 投稿番号: [61134 / 85019]
で、こうや?(笑)
嘗糞は、朝鮮伝統の民俗医術の一つ。
人の糞を舐めてその味が苦ければその人物の体調は良くなっており、甘ければ体調が悪化していると判断する。
過去には、6年以上父母の糞を嘗めつづけ、病気を治した孝行息子の話などの記録があり、指を切って血を飲ませる行為と共に親に対する最高の孝行の一つとされた。
中国の南北朝時代や唐代の説話として現れる。『二十四孝』や『日記説話』によれば南斉時代に、庚黔婁と言う役人が父親が病気になったので帰郷すると医者に、糞を嘗めて見ないと状態が解らないと言われ、その味が甘かったので憂いたと言う「嘗糞憂心」の故事が残っている。ただし、これらの伝説と朝鮮における嘗糞との関連性はよく分かっていない。
後に娯楽化し、人の糞を舐めてその味で誰の糞であるか当てる遊びが流行した。
トンケ
韓国では庭先などで人糞を食べさせて育てた犬肉を最高級とする風習があり、贈答用にまで使われた。これを「トンケ」という。トンは糞、ケは犬の意味である。子どもなどが庭先で糞をすると綺麗に尻の穴まで舐めてくれたという。(犬を人糞で育てる習俗はモンゴルにもあるが、ここでは逆にゲルの成員の糞を与えて育てた犬を、ゲル周辺を警備し、よそ者の侵入を防ぐ忠犬として養育するという異質な要素を持つ。)
大便酒
梅毒の治療に効果があるとされる。
製造方法は、竹の筒に焼酎を入れて、注ぎ口は蝋で密閉し、便壺に半年以上漬け込む。
それを便壺から取り出して、表面をよく洗った後に飲む。半年以上飲用を続けるのが良いとされる。
本当に効果が有るかどうかは不明。
路上での脱糞
李朝末期の朝鮮を訪れた英国人の旅行記には、大便で遊ぶ庶民の姿が記録されている。
日本統治時代、朝鮮総督府は路上での脱糞を禁止する命令を何度も出したが効果は無かった。
これは メッセージ 61124 (elgfaret さん)への返信です.
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