外人は、知らんねぇ
投稿者: walk_on_the_dark_side2 投稿日時: 2007/11/26 23:02 投稿番号: [60825 / 85019]
昔から日本人は、肉は魚が主やった。その中にクジラも位置しとっただけの事たい。エタ・ヒニンとかを言いたいんやろうけど、時代が古過ぎる。
どっかの民族は、それより最近に近い時代に、酷い身分差別のあるらしかね。
両班、賤民、奴婢、皮工、官妓、辺妓、白丁。
1690年、奴婢43%。つまり人口の半数近くが奴婢たいね。
李朝末期には、奴婢の中にさらに公賤と私賤の区別が、出来きとる。
以下引用
日韓併合当時に至っても、一人三〇円で売り買いされており、その価格はアメリカの奴隷よりも安かったといわれている。
婦女子の奴婢は、特定の夫をも持たず主人に属していた。また、主人も一人ではなく何人かの間を渡り歩くのが風習であった。彼女たちが子供を生んだ場合は、主人の所有物とされ子供も奴婢として転売される。
子供が女子であれば、私賤として売買されやすいため、その家系は永遠に奴婢の身分から抜け出すことはできなかった。
李朝時代の奴婢たちは、賤民というより家畜といったほうが近いほどの扱いを受けていた。
現在でもそのころからの差別意識が根強く残っているために、「両班」だの「白丁」だのと騒ぐ。
大久保通りにある朝鮮料理の店が店名に「両班」などと、日本人だったら到底考えられないアホな名前をつけるのはそのためです。
つまり現在の朝鮮人の少なくとも半分の人々は、我が国の朝鮮半島統治により歴史上初めて奴隷の身分より救われたのです。まあ、そんなこという朝鮮人はいないでしょうけど。なにしろほとんどが「両班」・・・もちろん自称ですけど。だいたい、人口の半分が遊んで暮らしている貴族階級、そして残りのほとんどが奴隷の国がまともなはずがない。だから、世界最貧国だったのです。その世界最貧国より抜けだせたのは日本の統治によってです。自らの歴史を偽って生きている朝鮮民族。
酷い話たい。属国が、あまりに長すぎた結果やねぇ。
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