一億三千万の日本がなぜ繁栄しているのか
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/11/13 22:34 投稿番号: [59304 / 85019]
13億とも14億人とも言われる中国に比較して、10分の1の人口の日本がなぜここまで繁栄したのか?
地政学的に見て、中国大陸から海を隔て直接的な影響を最小限しか受けないで済んだこともあろう。大陸の強大な国家に制圧されずに済んだこともあろう。
しかし本当の理由は、古き昔には偏狭の地であった日本に渡来し、いまの日本を築き上げた日本人の祖先のたゆまぬ努力があったかからだ。
豊かで恵まれた地を離れ、日本に日本人の祖先が到着したとき、豊かな地に居住していた人間は何をしていたのか?どんな努力をしていたのか?
退廃と腐敗に酔いしれ、そのときそのときを過ごしていたのではないか。
餓鬼レベルの朝鮮人は「海があったお陰で日本は幸運であった」と抜かす。
あたかも貧乏人の家に生まれた餓鬼が、金持ちの家に生まれた子供をうらやむように、嫉妬し羨望を感じ、己が不幸に酔いしれながら、劣等感を胸に生きる。
しかしなぜその家が金持ちになり繁栄するようになったかなど、考えもしない。常の頭の中にあるのは「いま」だけ!
そんな間抜けな根性が今の朝鮮半島の間抜けた状況を作り出していることなど、頭の片隅でも考えない。
それが間抜けた朝鮮人の頭のレベルであるということだ!
これは メッセージ 59301 (publicopinion100 さん)への返信です.
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