☆ 韓国 抗日洗脳 2
投稿者: red_house_0v 投稿日時: 2007/11/13 18:58 投稿番号: [59260 / 85019]
■日本人の誤解
日本人と韓国人は見た目が似ていても、精神性が根本から違うことを理解せよ
日韓友好年である2005年に起きた事件についても韓国の反応はわかりやすい。
新潟中越地震である。
被災者に「もっと死ね」と言う民族。
ちなみに2005年日本で起きた“列車事故”の時も
韓国人は同様に日本人が死んだことに大喜びした。
阪神大震災の時など、新聞の第一報の見出しが「天罰だ!」だったという
目を覆いたくなるような卑しい国民性だ。
韓国人は災害などで「自分が困ったときに助けてもらうのは当然」と
考えているくせに、他人が苦しんでいるのを見ても何とも思わない。
韓国は助けてもすぐ裏切る。
後述するが、韓国に裏切られた国は日本以外にも世界中に存在する。
少し余談になるが、韓国人は犬を食う時に「できる限り苦しませて殺す」ことで
肉が美味くなる、と考えられている。他国の食文化をあれこれ言うべきではないので
簡単に書くが、こういったメンタリティの“根”の部分が日本人には理解が難しいのだ。
一方、韓国の宗主国だった中国には「殺して食った相手の力を自分の物にできる」
と考える文化がある。この『喫人(チーレン)』という食人文化は19世紀まで
続いていたものであり、今でも田舎では胎児を食うところがあったりする。
【余談参考】韓国の犬猫食
http://www.koreananimals.org/index.htm
http://www.seoulsearching.com/DogMeat.html
※ショッキングな画像があるので心臓の悪い人は注意して閲覧して下さい。
※以下は上のURL「韓国動物保護団体」の『ANIMAL ISSUES』より要約。
毎年韓国では260万頭の犬と多くの猫が殺され食用とされている。
金属製の小さな籠に生きたままぎゅうぎゅう詰めにして運搬され、
生きたまま首を吊り、パイプやハンマーで叩き、わざと時間をかけて殺す。
また、生きながらに火であぶり毛皮をはがすこともある。
なぜそうするかというと、韓国では動物の苦しみが大きいほど肉が香り高く
柔らかくなり、さらに“男性の精力の源になる”と信じられているため。
その根拠は「苦しむ際に組織にたまるアドレナリンによるもの」とされているが、
当然これは犬肉業界がたくみに広めた迷信である。
猫も同様に殺され、生きたまま煮られることすらある。
ちなみに猫の場合は“リューマチや神経痛に効果がある”と宣伝している。
このサイトの写真は数年前だったので撮影できたが、現在は外国人に
犬肉を見られて騒がれるのを避けるために秘密保持専門の“番人”がいる。
また、韓国人は残酷な殺し方で犬猫を食べる文化を持つにも関わらず、
自らのことを「世界一犬猫を愛する国民」と自称して憚らない。
【余談参考】中国の胎児食
http://www.tcnweb.ne.jp/~perfect/china.htm
http://captsato.net/blog/archives/2005/06/post_134.html
※ショッキングな画像があるので心臓の悪い方は閲覧しないで下さい。
日本に実害はないので“彼らの食文化”について言及するのは憚られるのだが、
上記のサイトで犬や猫や胎児の死体を見てしまうと、彼らが次に生まれ変わる時は、
中国や韓国以外に生まれることを祈らずにはいられない。
日本人と韓国人は見た目が似ていても、精神性が根本から違うことを理解せよ
日韓友好年である2005年に起きた事件についても韓国の反応はわかりやすい。
新潟中越地震である。
被災者に「もっと死ね」と言う民族。
ちなみに2005年日本で起きた“列車事故”の時も
韓国人は同様に日本人が死んだことに大喜びした。
阪神大震災の時など、新聞の第一報の見出しが「天罰だ!」だったという
目を覆いたくなるような卑しい国民性だ。
韓国人は災害などで「自分が困ったときに助けてもらうのは当然」と
考えているくせに、他人が苦しんでいるのを見ても何とも思わない。
韓国は助けてもすぐ裏切る。
後述するが、韓国に裏切られた国は日本以外にも世界中に存在する。
少し余談になるが、韓国人は犬を食う時に「できる限り苦しませて殺す」ことで
肉が美味くなる、と考えられている。他国の食文化をあれこれ言うべきではないので
簡単に書くが、こういったメンタリティの“根”の部分が日本人には理解が難しいのだ。
一方、韓国の宗主国だった中国には「殺して食った相手の力を自分の物にできる」
と考える文化がある。この『喫人(チーレン)』という食人文化は19世紀まで
続いていたものであり、今でも田舎では胎児を食うところがあったりする。
【余談参考】韓国の犬猫食
http://www.koreananimals.org/index.htm
http://www.seoulsearching.com/DogMeat.html
※ショッキングな画像があるので心臓の悪い人は注意して閲覧して下さい。
※以下は上のURL「韓国動物保護団体」の『ANIMAL ISSUES』より要約。
毎年韓国では260万頭の犬と多くの猫が殺され食用とされている。
金属製の小さな籠に生きたままぎゅうぎゅう詰めにして運搬され、
生きたまま首を吊り、パイプやハンマーで叩き、わざと時間をかけて殺す。
また、生きながらに火であぶり毛皮をはがすこともある。
なぜそうするかというと、韓国では動物の苦しみが大きいほど肉が香り高く
柔らかくなり、さらに“男性の精力の源になる”と信じられているため。
その根拠は「苦しむ際に組織にたまるアドレナリンによるもの」とされているが、
当然これは犬肉業界がたくみに広めた迷信である。
猫も同様に殺され、生きたまま煮られることすらある。
ちなみに猫の場合は“リューマチや神経痛に効果がある”と宣伝している。
このサイトの写真は数年前だったので撮影できたが、現在は外国人に
犬肉を見られて騒がれるのを避けるために秘密保持専門の“番人”がいる。
また、韓国人は残酷な殺し方で犬猫を食べる文化を持つにも関わらず、
自らのことを「世界一犬猫を愛する国民」と自称して憚らない。
【余談参考】中国の胎児食
http://www.tcnweb.ne.jp/~perfect/china.htm
http://captsato.net/blog/archives/2005/06/post_134.html
※ショッキングな画像があるので心臓の悪い方は閲覧しないで下さい。
日本に実害はないので“彼らの食文化”について言及するのは憚られるのだが、
上記のサイトで犬や猫や胎児の死体を見てしまうと、彼らが次に生まれ変わる時は、
中国や韓国以外に生まれることを祈らずにはいられない。
これは メッセージ 59253 (wild_diamonds_9_11o さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/59260.html