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☆  売国 『朝日新聞』  2

投稿者: red_house_0v 投稿日時: 2007/11/12 00:39 投稿番号: [58974 / 85019]
この洗脳工作が成功してしまった背景として、当時はまだ新聞やテレビが
「ある種の権威だったこと」が挙げられる。当時の国民は、新聞を疑えるほど
メディアに対して成熟していなかったため、「まさか新聞がいい加減なことを
掲載しないだろう」と完全に鵜呑みにしてしまったのだ。

さらに朝日新聞は自ら中国に1000万円の『謝罪的寄付』をするなどの
誘導的パフォーマンスまで行って「日本が悪いことをした」という嘘を
まるで真実であるかのように世間に浸透させ、『その状態で』同年9月に
日中国交樹立に至ったのである。これでは当時の政府が中国の出す
不利な条件を飲まざるを得なかったのは止むを得ないだろう。

そもそも今いわゆる“大虐殺”と呼ばれる南京攻略戦(1937年)は、不思議なことに
例の東京裁判まで『9年もの間』、中国を含め誰一人問題にしてない。

要するに南京戦というのは「戦時中、無数にあった局地戦のひとつ」でしか
なかったのである。
そんなものが東京裁判に際して突如出現するのは明らかに不自然である。

そして東京裁判では証拠(「誰々が是々と言っていた」という程度の伝聞が
証拠として扱われている)等の検証も一切されず、反論も許されぬまま、
戦勝国に「南京大虐殺はあった」という嘘を裁判で通されてしまった。
これがまず最初の捏造ポイントである。

そしてしばらくこの問題は「事実として」放置され、朝日新聞の報道の後、
1978年になって日本の中学校教科書に「南京大虐殺」が記述された。

ここにも面白い事実がある。

実はその時点(1978年)では、
『中国の教科書にさえ』南京大虐殺の記載などなかったのである。

中国の教科書にも日本の後追いで1979年から掲載したが、
『大虐殺』などという仰々しい名称をつけ、今になって大騒ぎしてるのに、
事件から『42年もの間、中国自身の教科書にも載ってなかった』
のだから、つくづく不思議なものである。

教科書だけではない。

中国の主張する『30万人の大虐殺』など
外国の記者を含め、兵士も民間人も誰一人記憶に留めていなかったし、
30万もの人を埋めたり河に流したりという不可能な証拠隠滅論など
世界中の誰も想像もしなかったのである。

……中国にとって「それ」が必要になるまでは。

当時の人間が「誰も見てない・誰も知らない」のは当たり前である。
実際には南京攻略戦という「並み程度の規模の局地戦」はあったが
朝日新聞と中国の主張する「大虐殺」など存在しなかったのだから。

なぜ突然、『それまで無かった話』が湧いて出たのだろう?

要するに南京大虐殺とは、

  1.東京裁判で日本を悪者にするため。

  2.戦後の日本人に自虐教育をするため。

  3.日中国交樹立交渉、及び、その後の日中の力関係を有利にするため。

大雑把にはこの3つの目的のために中国が急造したフィクションであり、
得意のプロパガンダ(宣伝工作)のひとつだったのである。

南京大虐殺という嘘は現在随分と浸透してしまった。
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