☆ 民主党と朝日新聞 1
投稿者: red_house_0v 投稿日時: 2007/11/11 23:36 投稿番号: [58965 / 85019]
baby_noiz_1192_xさん
公明党や創価学会と同等に危険なのが民主党と朝日新聞である。
民主党は、完全に中国の犬であり、日本を切り売りしようとしている。
朝日新聞は、中国共産党の機関紙・人民日報とほぼ同内容の
社説を書いて日本を批判し続けている。
要するにソ連崩壊と同時に消えた悪名高き社会党と同様の共産思想を
今は中国を支持する民主党が継承しているのである。(※後述する)
民主党の副代表である岡崎トミ子議員(社会党出身)などは大胆にも
韓国の反日デモに「本人自ら」参加している。
↑こんなに楽しそうに日本を攻撃する日本人がいるだろうか
産経新聞の記事によると、民主党の岡崎トミ子参院議員(宮城選挙区)の
政治団体が平成13年、政治資金規正法(外国人からの寄付を禁止)に違反して
北朝鮮籍で朝鮮学校の理事長と韓国籍のパチンコ店経営者から寄付を受け取り、
現職の国会議員でありながら、国会会期中に、国費を使って、韓国内で行われた
日本国旗を燃やす反日デモに参加したのである。
しかも送迎には、日本大使館の公用車を提供させ、その日本大使館に
拳を振り上げて大声で抗議してきたという。この桁外れの図々しさをみれば
朝鮮人と関わりの深い人生を歩んできたことが容易に想像できる。
そして後で問い詰められた岡崎トミ子は「反日デモとは知らなかった」などと
信じられないような嘘をついた。そして民主党からは何もお咎めなしである。
彼女は「売国奴だらけの旧社会党」の出身で、村山内閣時には文部省政務次官にも
就任してるのに、経歴には「元社会党員」であることを一切出さないという
胡散臭い議員である。
こんな奴が党の『副代表』をしているのが民主党である。
民主党の前々代表である菅直人も完全な朝鮮寄りなので、
拉致実行犯の辛光洙(シン・ガンス)を支援しただけでは飽き足らず、
拉致実行犯の釈放活動に熱心に取り組んでいる。
理不尽な犯罪被害で家族を引き裂かれて人生の大部分を狂わされた拉致被害者と
その家族たちをさらに苦しめ続ける菅直人は「金正日自身が拉致を認めた今ですら」
いまだに釈明会見すらしていない。
しかも彼は、あの金正日を理想の指導者として心の底から尊敬しているという。
こんな日本人とは思えない人間が代表をしていたのが民主党である。
民主党の前代表である岡田克也は完全に中国寄りで、
掲げた狂気の憲法案は『日本の国家主権委譲』である。
あまりに酷い提案に「信じられない」と感じる人もいるかもしれないが、
民主党はこれを“本気で”新しい憲法として提案している。
日本が日本という国の主権を放棄すれば、日本は某国の「植民地」どころか、
日本国そのものが某国の「日本自治区」になり下がるのである。
彼らがそれらの売国的な提案を通すためにてっとり早い方法がある。
それは民主と公明が提案を続けている『人権擁護法』を通すことである。
公明党や創価学会と同等に危険なのが民主党と朝日新聞である。
民主党は、完全に中国の犬であり、日本を切り売りしようとしている。
朝日新聞は、中国共産党の機関紙・人民日報とほぼ同内容の
社説を書いて日本を批判し続けている。
要するにソ連崩壊と同時に消えた悪名高き社会党と同様の共産思想を
今は中国を支持する民主党が継承しているのである。(※後述する)
民主党の副代表である岡崎トミ子議員(社会党出身)などは大胆にも
韓国の反日デモに「本人自ら」参加している。
↑こんなに楽しそうに日本を攻撃する日本人がいるだろうか
産経新聞の記事によると、民主党の岡崎トミ子参院議員(宮城選挙区)の
政治団体が平成13年、政治資金規正法(外国人からの寄付を禁止)に違反して
北朝鮮籍で朝鮮学校の理事長と韓国籍のパチンコ店経営者から寄付を受け取り、
現職の国会議員でありながら、国会会期中に、国費を使って、韓国内で行われた
日本国旗を燃やす反日デモに参加したのである。
しかも送迎には、日本大使館の公用車を提供させ、その日本大使館に
拳を振り上げて大声で抗議してきたという。この桁外れの図々しさをみれば
朝鮮人と関わりの深い人生を歩んできたことが容易に想像できる。
そして後で問い詰められた岡崎トミ子は「反日デモとは知らなかった」などと
信じられないような嘘をついた。そして民主党からは何もお咎めなしである。
彼女は「売国奴だらけの旧社会党」の出身で、村山内閣時には文部省政務次官にも
就任してるのに、経歴には「元社会党員」であることを一切出さないという
胡散臭い議員である。
こんな奴が党の『副代表』をしているのが民主党である。
民主党の前々代表である菅直人も完全な朝鮮寄りなので、
拉致実行犯の辛光洙(シン・ガンス)を支援しただけでは飽き足らず、
拉致実行犯の釈放活動に熱心に取り組んでいる。
理不尽な犯罪被害で家族を引き裂かれて人生の大部分を狂わされた拉致被害者と
その家族たちをさらに苦しめ続ける菅直人は「金正日自身が拉致を認めた今ですら」
いまだに釈明会見すらしていない。
しかも彼は、あの金正日を理想の指導者として心の底から尊敬しているという。
こんな日本人とは思えない人間が代表をしていたのが民主党である。
民主党の前代表である岡田克也は完全に中国寄りで、
掲げた狂気の憲法案は『日本の国家主権委譲』である。
あまりに酷い提案に「信じられない」と感じる人もいるかもしれないが、
民主党はこれを“本気で”新しい憲法として提案している。
日本が日本という国の主権を放棄すれば、日本は某国の「植民地」どころか、
日本国そのものが某国の「日本自治区」になり下がるのである。
彼らがそれらの売国的な提案を通すためにてっとり早い方法がある。
それは民主と公明が提案を続けている『人権擁護法』を通すことである。
これは メッセージ 58715 (elgfaret さん)への返信です.
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