☆ 日本の併合
投稿者: red_house_0v 投稿日時: 2007/11/11 14:45 投稿番号: [58812 / 85019]
baby_noiz氏
日本は朝鮮と国際法に則った併合条約を締結したが、そもそもその併合は
中国やロシアに侵略されそうな危機的状況だった朝鮮側に求められてのもの。
現在韓国はこれを必死で否定しようとしている。
当時の朝鮮は貧乏で、学校も警察署もなく、平均寿命も二十代後半で、
入浴の習慣も、上下水道もない悪臭漂う不衛生な未開の蛮国だった。
一方日本はその頃からモンゴルや清より強く、当時は戦争が国際法で
合法的に認められていたので、日本がもしも朝鮮を「侵略」する気なら、
普通に考えればいちいち朝鮮半島の原住民の承認を得る必要などない。
ただ単純に武力で制圧すれば済む。それが合法的でスタンダードな方法だ。
しかし日本は列強諸国の承認の下に、正式な日朝両国の同意を書面にして
調印した。もちろん併合は朝鮮議会も大韓帝国皇帝も『公式に』批准・支持
したし、アメリカやイギリス等の列強諸国もそれを歓迎・承認した。
要するに、日本人は「白人が土人扱いしていた朝鮮人」を人間扱いしたのだ。
(その日本の優しさが後で韓国を増長させる原因になったのだが…。)
当時ここまで『平和的・合法的な併合』は世界的にも類を見ない。
当時朝鮮を侵略しようとしてた中国とロシアにしてみれば、朝鮮が日本に
保護されてしまっては朝鮮侵略を諦めざるを得ないので本来は彼らには
都合が悪かったが、それでも中露という大国ですら併合に反対できないほど
自然な時代の流れによる完璧に合法な条約だった。
そして併合により朝鮮半島は日本の一部になったので、
日本は『自国の内政の一環として』莫大な資金と人的資源と技術を投じて
朝鮮半島の発展、繁栄に尽くした。当時日本国民だった朝鮮人のために。
朝鮮時代、朝鮮全権大使としてアメリカに渡った李成玉という政府高官が
他民族に接して、朝鮮人は米国人に軽蔑されているインディアンより劣り、
その他メキシコ、インドなどの民族より劣っていることを知り、衝撃を受け、
次のように述べている。
「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面を
もつことはできない。亡国は必至である。亡国を救う道は併合しかない。
そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように
思っているが、日本は違う。日本は日本流の道徳を振り回して小言を
言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。
そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる
唯一の適任者である。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、
人間としての幸福が受けられる道はない。
日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は欧米人の
朝鮮人観を基に考察したのだ。」
(朝鮮全権大使 李成玉 『李完用侯の心事と日韓和合』)
だが、「当時は歓迎していた併合」も「今の韓国にとって邪魔」になった。
“自分達側から併合を希望したこと”を認めてしまうと「当時の朝鮮が
世界で最も貧しく弱かったという恥ずかしい過去を認めることになる」ため、
『日本が朝鮮の親日内閣に強要して我が民族の国権を強奪した』という
ウソを教科書に書いて国民を欺き、そして国民の9割を信じさせている。
大胆な嘘には日本人も弱い。うっかり飲まれてしまう。
だが、「朝鮮が昔日本と一緒にアメリカや中国と戦争したこと」など
誰にも否定できるはずもない史実である。
日本は朝鮮と国際法に則った併合条約を締結したが、そもそもその併合は
中国やロシアに侵略されそうな危機的状況だった朝鮮側に求められてのもの。
現在韓国はこれを必死で否定しようとしている。
当時の朝鮮は貧乏で、学校も警察署もなく、平均寿命も二十代後半で、
入浴の習慣も、上下水道もない悪臭漂う不衛生な未開の蛮国だった。
一方日本はその頃からモンゴルや清より強く、当時は戦争が国際法で
合法的に認められていたので、日本がもしも朝鮮を「侵略」する気なら、
普通に考えればいちいち朝鮮半島の原住民の承認を得る必要などない。
ただ単純に武力で制圧すれば済む。それが合法的でスタンダードな方法だ。
しかし日本は列強諸国の承認の下に、正式な日朝両国の同意を書面にして
調印した。もちろん併合は朝鮮議会も大韓帝国皇帝も『公式に』批准・支持
したし、アメリカやイギリス等の列強諸国もそれを歓迎・承認した。
要するに、日本人は「白人が土人扱いしていた朝鮮人」を人間扱いしたのだ。
(その日本の優しさが後で韓国を増長させる原因になったのだが…。)
当時ここまで『平和的・合法的な併合』は世界的にも類を見ない。
当時朝鮮を侵略しようとしてた中国とロシアにしてみれば、朝鮮が日本に
保護されてしまっては朝鮮侵略を諦めざるを得ないので本来は彼らには
都合が悪かったが、それでも中露という大国ですら併合に反対できないほど
自然な時代の流れによる完璧に合法な条約だった。
そして併合により朝鮮半島は日本の一部になったので、
日本は『自国の内政の一環として』莫大な資金と人的資源と技術を投じて
朝鮮半島の発展、繁栄に尽くした。当時日本国民だった朝鮮人のために。
朝鮮時代、朝鮮全権大使としてアメリカに渡った李成玉という政府高官が
他民族に接して、朝鮮人は米国人に軽蔑されているインディアンより劣り、
その他メキシコ、インドなどの民族より劣っていることを知り、衝撃を受け、
次のように述べている。
「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面を
もつことはできない。亡国は必至である。亡国を救う道は併合しかない。
そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように
思っているが、日本は違う。日本は日本流の道徳を振り回して小言を
言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。
そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる
唯一の適任者である。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、
人間としての幸福が受けられる道はない。
日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は欧米人の
朝鮮人観を基に考察したのだ。」
(朝鮮全権大使 李成玉 『李完用侯の心事と日韓和合』)
だが、「当時は歓迎していた併合」も「今の韓国にとって邪魔」になった。
“自分達側から併合を希望したこと”を認めてしまうと「当時の朝鮮が
世界で最も貧しく弱かったという恥ずかしい過去を認めることになる」ため、
『日本が朝鮮の親日内閣に強要して我が民族の国権を強奪した』という
ウソを教科書に書いて国民を欺き、そして国民の9割を信じさせている。
大胆な嘘には日本人も弱い。うっかり飲まれてしまう。
だが、「朝鮮が昔日本と一緒にアメリカや中国と戦争したこと」など
誰にも否定できるはずもない史実である。
これは メッセージ 58715 (elgfaret さん)への返信です.
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