☆ シナ も恩知らず!
投稿者: red_house_0v 投稿日時: 2007/11/11 13:04 投稿番号: [58794 / 85019]
baby_noizさん引用
日本は今まで色々な国に金を出してきたが、中国と韓国には公式に
感謝されたことはない。これにも儒教の曲解の影響があるだろう。
たとえば儒教の親分・中国は、日本から総額6兆円ものODAと円借款を
受けているのにODAを貰う調印式を図々しくも欠席、回覧で調印などの
日本を見下す態度を度々とってきた。出席しても授与の式典で感謝の言葉も
無いままただ一言「評価する」とだけ偉そうに述べ、その席上で小泉総理の
靖国参拝を抗議するという無礼もやってのけた。
中国は日本からの援助で経済を立て直したことを国民に知らせず、しかも
その金の一部を「中国から与える援助」として近隣の弱小国に与えて
恩を売り、アジアへの反日強制力を強めている。しかも貰った金で作った核兵器で
東京・名古屋・大阪・静岡・新潟・広島・福岡・長崎・仙台・札幌など
主要都市へ現実に照準を向けて恩を仇で返そうとしている国でもある。
2004年の「対中援助国・機関との会議」には日本も出席したが、会議の
内容を伝えた中国商務省ホームページは参加国として「欧州連合(EU)、
英国、ドイツ、カナダなど30カ国近い」としか触れずに、中国にとって
『最大の援助国』であるはずの日本の名前だけは掲載しなかった。
当然中国の国民は「日本からは一文も貰ってない」と思っている。
こうしてみると韓国というのは本当に宗主国・中国に似ているではないか。
日本が経済破綻から救ってやっても、貧困から脱出させてやっても、
中国の千年奴隷たちに独立と人権を勝ち取ってやっても感謝を忘れる。
これが儒教?
もしこんなものが儒教ならなんと醜い教えであることか。
余談になるが、日本が支援している別の国を例示しておく。
(日本の援助に感謝していないのは中国や韓国といった一部の異常な国だけである)
最近相撲を通じて交流の強まるモンゴルのエピソードである。
「1990年に国交樹立以来、日本はモンゴルに毎年80億円のODAを
援助している。その一環として市内バスを100台贈ったところ、
モンゴル政府は自発的にバスの車体に日の丸とモンゴル国旗を描く
とともに日本からの援助によるバスと表示した。
またモンゴル国立第二病院に、日本の医療器機を送ったところ、
なんと病院の名前を「さくら病院」と変更して感謝の気持ちを表している。
更に、気象台関係の機械を贈ったところ、気象情報がテレビで流されるたびに
日の丸のロゴマークが必ず映るようになっており、日本への感謝を
国民に知らせている。」 (祥伝社『日本人よ!胸をはれ』より)
こちらの方が日本人にとっては“共感できる反応”にみえる。
そして「これからも援助し続けてもいい」と感じるはずである。
--------------------------------------------------------------------------------
韓国などそもそも「親でも兄でもないし、弟でもない」が、
それ以前に「文句を言われることをしていない」のだ。
それに「儒教の基本である仁・義・礼・智・信」を欠いた韓国が儒教を語る
など片腹痛い。さらに言えば日本に儒教思想のような特定の宗教を
強要するのは内政干渉である。しかも現在の韓国人のかなりの割合は
実はすでに儒教の信徒ではなくなっている。(キリスト教または仏教徒である)
にも関わらず彼らは都合のいい時だけ儒教思想を持ち出す。
反日に利用できれば韓国にとっては何でもいいのだろう。
要するに「無節操」なのである。
(ちなみに韓国国旗の大極旗は儒教の象徴でもある)
反日儒教の真相をまとめれば、
『見下していた日本が今、強くて、金持ちで、国際的に評価され、
“栄光に満ちた歴史”を持っていることが、感情的に気に入らない』
↓
『弟のくせに!』
というみっともない嫉妬を、
口に出し易いように格好良く儒教(中国製)の威光を利用して、
あたかも“高尚な主張”であるかのように偽装して言っているだけなのである。
日本は今まで色々な国に金を出してきたが、中国と韓国には公式に
感謝されたことはない。これにも儒教の曲解の影響があるだろう。
たとえば儒教の親分・中国は、日本から総額6兆円ものODAと円借款を
受けているのにODAを貰う調印式を図々しくも欠席、回覧で調印などの
日本を見下す態度を度々とってきた。出席しても授与の式典で感謝の言葉も
無いままただ一言「評価する」とだけ偉そうに述べ、その席上で小泉総理の
靖国参拝を抗議するという無礼もやってのけた。
中国は日本からの援助で経済を立て直したことを国民に知らせず、しかも
その金の一部を「中国から与える援助」として近隣の弱小国に与えて
恩を売り、アジアへの反日強制力を強めている。しかも貰った金で作った核兵器で
東京・名古屋・大阪・静岡・新潟・広島・福岡・長崎・仙台・札幌など
主要都市へ現実に照準を向けて恩を仇で返そうとしている国でもある。
2004年の「対中援助国・機関との会議」には日本も出席したが、会議の
内容を伝えた中国商務省ホームページは参加国として「欧州連合(EU)、
英国、ドイツ、カナダなど30カ国近い」としか触れずに、中国にとって
『最大の援助国』であるはずの日本の名前だけは掲載しなかった。
当然中国の国民は「日本からは一文も貰ってない」と思っている。
こうしてみると韓国というのは本当に宗主国・中国に似ているではないか。
日本が経済破綻から救ってやっても、貧困から脱出させてやっても、
中国の千年奴隷たちに独立と人権を勝ち取ってやっても感謝を忘れる。
これが儒教?
もしこんなものが儒教ならなんと醜い教えであることか。
余談になるが、日本が支援している別の国を例示しておく。
(日本の援助に感謝していないのは中国や韓国といった一部の異常な国だけである)
最近相撲を通じて交流の強まるモンゴルのエピソードである。
「1990年に国交樹立以来、日本はモンゴルに毎年80億円のODAを
援助している。その一環として市内バスを100台贈ったところ、
モンゴル政府は自発的にバスの車体に日の丸とモンゴル国旗を描く
とともに日本からの援助によるバスと表示した。
またモンゴル国立第二病院に、日本の医療器機を送ったところ、
なんと病院の名前を「さくら病院」と変更して感謝の気持ちを表している。
更に、気象台関係の機械を贈ったところ、気象情報がテレビで流されるたびに
日の丸のロゴマークが必ず映るようになっており、日本への感謝を
国民に知らせている。」 (祥伝社『日本人よ!胸をはれ』より)
こちらの方が日本人にとっては“共感できる反応”にみえる。
そして「これからも援助し続けてもいい」と感じるはずである。
--------------------------------------------------------------------------------
韓国などそもそも「親でも兄でもないし、弟でもない」が、
それ以前に「文句を言われることをしていない」のだ。
それに「儒教の基本である仁・義・礼・智・信」を欠いた韓国が儒教を語る
など片腹痛い。さらに言えば日本に儒教思想のような特定の宗教を
強要するのは内政干渉である。しかも現在の韓国人のかなりの割合は
実はすでに儒教の信徒ではなくなっている。(キリスト教または仏教徒である)
にも関わらず彼らは都合のいい時だけ儒教思想を持ち出す。
反日に利用できれば韓国にとっては何でもいいのだろう。
要するに「無節操」なのである。
(ちなみに韓国国旗の大極旗は儒教の象徴でもある)
反日儒教の真相をまとめれば、
『見下していた日本が今、強くて、金持ちで、国際的に評価され、
“栄光に満ちた歴史”を持っていることが、感情的に気に入らない』
↓
『弟のくせに!』
というみっともない嫉妬を、
口に出し易いように格好良く儒教(中国製)の威光を利用して、
あたかも“高尚な主張”であるかのように偽装して言っているだけなのである。
これは メッセージ 58715 (elgfaret さん)への返信です.
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