Re: 在日社会の変化
投稿者: korea_jp_happiness 投稿日時: 2007/11/08 09:08 投稿番号: [58060 / 85019]
gp01_zephy君、横する場合は断ってくれな。分からないからね。
>政府は4日、スマトラ沖地震による津波の被害国家に支援金5000万ドルを送ることにし、国民を相手に救援金の募金活動も繰り広げることにした。政府はこの日、関係長官会議と民官総合支援協議会を相次いで開き、このように決定した。<
政府は1回目と2回目の支援金としてそれぞれ60万ドルと440万ドルを伝達している。
今回追加支援することにした4500万ドルは、保健および教育、電力、通信、道路などのインフラ分野、エネルギーおよび観光分野など、中長期の再建・復旧のための支援金だ。
政府は赤十字社を窓口にした民間の救援金募金活動を繰り広げる一方、医薬品、生活必需品、緊急救護セットなどの収集品を海軍の軍艦で現地に送ることにした。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=59177&servcode=200§code=200
政府は31日午前、医薬品7トンと防疫要員4人、市民団体関係者4人をC−130軍輸送機に乗せてスリランカに送った。軍輸送機は、タイ南部のプーケットで死亡した韓国人の遺体を本国へ移送するのにも使われる。
ソウル市もインドネシアに医療支援団を派遣する。 27人の医薬団体会員からなる医療支援団は今月31日、10万ドル相当の救護物資とともに出発し、来年1月15日までインドネシア西部アチェ州のバンダ・アチェ市に滞在して医療活動を行う。
企業による救護活動も本格化している。 現代起亜(キョンデ・キア)車グループは30日、インドネシア・マレーシア・インド・スリランカ・タイなどの災害復旧に150万ドル相当の義援金や救護物資を送ると明らかにした。 現地役員やディーラーなど約5000人でボランティア団体を構成し、被害を受けた車両の点検などを行う。
三星(サムソン)は、インドネシアなど5カ国に総額100万ドル規模の救護物資を送り、医療チームを派遣する予定だ。
大韓(テハン)航空は、東南アジアの地震被害地域に全国災害対策本部と大韓赤十字社を通じて集められた救護物資を無償輸送し、救護活動中の韓国人災害支援団にミネラルウォーターを提供する。
大韓赤十字社と国内の市民団体は、総額52万ドル相当の資金および救護物資を提供し、医療チームを含む85人を現地に派遣し、復旧活動を行う。
http://www.chosunonline.com/article/20050106000043
記事を読めば、官民とも十分な活動をしていると思うがね?
いずれにせよ、2009年までに約定を終わらせれば良いことだ。
あんたが、つべこべ言う話ではない。
PS
日本は、金は出したが、人は出してるのかね?
>政府は4日、スマトラ沖地震による津波の被害国家に支援金5000万ドルを送ることにし、国民を相手に救援金の募金活動も繰り広げることにした。政府はこの日、関係長官会議と民官総合支援協議会を相次いで開き、このように決定した。<
政府は1回目と2回目の支援金としてそれぞれ60万ドルと440万ドルを伝達している。
今回追加支援することにした4500万ドルは、保健および教育、電力、通信、道路などのインフラ分野、エネルギーおよび観光分野など、中長期の再建・復旧のための支援金だ。
政府は赤十字社を窓口にした民間の救援金募金活動を繰り広げる一方、医薬品、生活必需品、緊急救護セットなどの収集品を海軍の軍艦で現地に送ることにした。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=59177&servcode=200§code=200
政府は31日午前、医薬品7トンと防疫要員4人、市民団体関係者4人をC−130軍輸送機に乗せてスリランカに送った。軍輸送機は、タイ南部のプーケットで死亡した韓国人の遺体を本国へ移送するのにも使われる。
ソウル市もインドネシアに医療支援団を派遣する。 27人の医薬団体会員からなる医療支援団は今月31日、10万ドル相当の救護物資とともに出発し、来年1月15日までインドネシア西部アチェ州のバンダ・アチェ市に滞在して医療活動を行う。
企業による救護活動も本格化している。 現代起亜(キョンデ・キア)車グループは30日、インドネシア・マレーシア・インド・スリランカ・タイなどの災害復旧に150万ドル相当の義援金や救護物資を送ると明らかにした。 現地役員やディーラーなど約5000人でボランティア団体を構成し、被害を受けた車両の点検などを行う。
三星(サムソン)は、インドネシアなど5カ国に総額100万ドル規模の救護物資を送り、医療チームを派遣する予定だ。
大韓(テハン)航空は、東南アジアの地震被害地域に全国災害対策本部と大韓赤十字社を通じて集められた救護物資を無償輸送し、救護活動中の韓国人災害支援団にミネラルウォーターを提供する。
大韓赤十字社と国内の市民団体は、総額52万ドル相当の資金および救護物資を提供し、医療チームを含む85人を現地に派遣し、復旧活動を行う。
http://www.chosunonline.com/article/20050106000043
記事を読めば、官民とも十分な活動をしていると思うがね?
いずれにせよ、2009年までに約定を終わらせれば良いことだ。
あんたが、つべこべ言う話ではない。
PS
日本は、金は出したが、人は出してるのかね?
これは メッセージ 58033 (gp01_zephy さん)への返信です.
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