Re: 君らの良心はどこへ行った?
投稿者: boston_redsox_xx 投稿日時: 2007/11/07 22:39 投稿番号: [57977 / 85019]
↑の表題そっくりそのまま、貴公にお返しする。
貴公の小さい目をしっかりと見開きよく読むんだぞwかみ締めてなw
いつも自分の主義主張ばかりでは駄目だ「買って買って」と玩具屋の前で泣き叫び騒ぐ小学生とおんなじだぞ。
▼日本の戦後補償▼
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://www.chiangmai-map.com/document/baisyo.html
▼韓国に対する賠償問題
1965年6月に結ばれた基本条約の付属協定「請求権・経済協力協定」で、日本側が韓国側に対して、無償・有償5億ドルの経済支援を行うとする一方で、請求権問題は、「完全かつ最終的に解決された」と明記されている。
植民地支配(*注)に起因する個人補償請求についても、韓国外務省は、経済企画院の問い合わせに答える形で、「(韓国)政府は個人請求権保有者に補償義務を負うことになる」と明言している。(日韓国交正常化交渉に関する64年5月11日付の外交文書)
韓国の個人補償請求に関しては、もし日本がそれに応じれば、日本国民も韓国政府に対して併合時代の補償請求が出来る事になり、韓国がこうむった被害とは比較にならないほど多額の補償請求が可能となる。
*注. 朝鮮の場合、実際は植民地ではなく併合。 日本の一部となったが、朝鮮民族を認める証として朝鮮皇室が置かれ、それまで貧困層の言語として蔑まされていたハングル文字を正式な朝鮮語として普及させた。 韓国人が「日帝により植民地にされた」と発言するのは、歴史を歪曲した義務教育課程において被害者意識を植えつけられた結果。
▼英の学者ら「日韓併合不法論」支持せず 韓国主張崩れる【2001-11-27】
日韓の歴史認識問題で大きな争点になっている日韓併合条約 (一九一〇年)について合法だったか不法だったかの問題をめぐり、このほど米ハーバード 大で開かれた国際学術会議で第三者の英国の学者などから合法論が強く出され、国際 舞台で不法論を確定させようとした韓国側のもくろみは失敗に終わったという。
会議参加者によると、合法論は国際法専門のJ・クロフォード英ケンブリッジ大教授らから出され「自分で生きていけない国について周辺の国が国際的秩序の観点からその国を取り込むということは当時よくあったことで、日韓併合条約は国際法上は不法なものではなかった」と述べた。
また韓国側が不法論の根拠の一つにしている強制性の問題についても「強制されたか ら不法という議論は第一次世界大戦(一九一四−一八年)以降のもので当時としては問題 になるものではない」と主張した。
この学術会議は米ハーバード大アジア・センター主催で十六−十七日開かれたが、韓 国政府傘下の国際交流財団が財政的に支援し韓国の学者の主導で準備された。 これま でハワイと東京で二回の討論会を開き、今回は韓日米のほか英独の学者も加えいわば 結論を出す総合学術会議だった。
日本からは海野福寿・明大教授や笹川紀勝・国際基督教大教授、原田環・広島女子大 教授ら五人が参加したが、海野教授の「不当だが合法」論や笹川教授の不法論など見解 が分かれた。
韓国側は「条約に国王の署名がない」ことなどを理由に不法論を主導している李泰鎮・ ソウル大教授はじめ全員が不法論で、会議をリードしようとした。
しかし日本の原田教授は併合条約に先立ち日本が外交権を掌握し韓国を保護国にした 日韓保護条約(一九〇五年)について、皇帝(国王)の日記など韓国側資料の「日省録」や 「承政院日記」などを分析し、高宗皇帝は条約に賛成し批判的だった大臣たちの意見を却 下していた事実を紹介し注目された。
併合条約に国王の署名や批准がなかったことについても、国際法上必ずしも必要なも のではないとする見解が英国の学者らから出されたという。
日韓併合条約については韓国や北朝鮮からはいまなお執ように不法論が出され謝罪 や補償要求の根拠になってきた。日韓国交正常化の際も激しく対立したが、合法・不法の 結論は出さず「今や無効」との表現で国交正常化(一九六五年)にこぎつけた経緯がある。- 産経新聞 -
_戦後の補償額_
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>人道主義・モラル無き日本の戦後処理に対しては
英国に問い合わせたら如何ですか?お近くでしょう?日本の戦後処理はパーフェクトでは?認めたくないのは山々でしょうが、それをたかりと言うのだよ。
>言われなければやれないのか!
やってますって、貴公の大使館に問い合わせたらどうですか?堂々と?
貴公の小さい目をしっかりと見開きよく読むんだぞwかみ締めてなw
いつも自分の主義主張ばかりでは駄目だ「買って買って」と玩具屋の前で泣き叫び騒ぐ小学生とおんなじだぞ。
▼日本の戦後補償▼
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http://www.chiangmai-map.com/document/baisyo.html
▼韓国に対する賠償問題
1965年6月に結ばれた基本条約の付属協定「請求権・経済協力協定」で、日本側が韓国側に対して、無償・有償5億ドルの経済支援を行うとする一方で、請求権問題は、「完全かつ最終的に解決された」と明記されている。
植民地支配(*注)に起因する個人補償請求についても、韓国外務省は、経済企画院の問い合わせに答える形で、「(韓国)政府は個人請求権保有者に補償義務を負うことになる」と明言している。(日韓国交正常化交渉に関する64年5月11日付の外交文書)
韓国の個人補償請求に関しては、もし日本がそれに応じれば、日本国民も韓国政府に対して併合時代の補償請求が出来る事になり、韓国がこうむった被害とは比較にならないほど多額の補償請求が可能となる。
*注. 朝鮮の場合、実際は植民地ではなく併合。 日本の一部となったが、朝鮮民族を認める証として朝鮮皇室が置かれ、それまで貧困層の言語として蔑まされていたハングル文字を正式な朝鮮語として普及させた。 韓国人が「日帝により植民地にされた」と発言するのは、歴史を歪曲した義務教育課程において被害者意識を植えつけられた結果。
▼英の学者ら「日韓併合不法論」支持せず 韓国主張崩れる【2001-11-27】
日韓の歴史認識問題で大きな争点になっている日韓併合条約 (一九一〇年)について合法だったか不法だったかの問題をめぐり、このほど米ハーバード 大で開かれた国際学術会議で第三者の英国の学者などから合法論が強く出され、国際 舞台で不法論を確定させようとした韓国側のもくろみは失敗に終わったという。
会議参加者によると、合法論は国際法専門のJ・クロフォード英ケンブリッジ大教授らから出され「自分で生きていけない国について周辺の国が国際的秩序の観点からその国を取り込むということは当時よくあったことで、日韓併合条約は国際法上は不法なものではなかった」と述べた。
また韓国側が不法論の根拠の一つにしている強制性の問題についても「強制されたか ら不法という議論は第一次世界大戦(一九一四−一八年)以降のもので当時としては問題 になるものではない」と主張した。
この学術会議は米ハーバード大アジア・センター主催で十六−十七日開かれたが、韓 国政府傘下の国際交流財団が財政的に支援し韓国の学者の主導で準備された。 これま でハワイと東京で二回の討論会を開き、今回は韓日米のほか英独の学者も加えいわば 結論を出す総合学術会議だった。
日本からは海野福寿・明大教授や笹川紀勝・国際基督教大教授、原田環・広島女子大 教授ら五人が参加したが、海野教授の「不当だが合法」論や笹川教授の不法論など見解 が分かれた。
韓国側は「条約に国王の署名がない」ことなどを理由に不法論を主導している李泰鎮・ ソウル大教授はじめ全員が不法論で、会議をリードしようとした。
しかし日本の原田教授は併合条約に先立ち日本が外交権を掌握し韓国を保護国にした 日韓保護条約(一九〇五年)について、皇帝(国王)の日記など韓国側資料の「日省録」や 「承政院日記」などを分析し、高宗皇帝は条約に賛成し批判的だった大臣たちの意見を却 下していた事実を紹介し注目された。
併合条約に国王の署名や批准がなかったことについても、国際法上必ずしも必要なも のではないとする見解が英国の学者らから出されたという。
日韓併合条約については韓国や北朝鮮からはいまなお執ように不法論が出され謝罪 や補償要求の根拠になってきた。日韓国交正常化の際も激しく対立したが、合法・不法の 結論は出さず「今や無効」との表現で国交正常化(一九六五年)にこぎつけた経緯がある。- 産経新聞 -
_戦後の補償額_
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>人道主義・モラル無き日本の戦後処理に対しては
英国に問い合わせたら如何ですか?お近くでしょう?日本の戦後処理はパーフェクトでは?認めたくないのは山々でしょうが、それをたかりと言うのだよ。
>言われなければやれないのか!
やってますって、貴公の大使館に問い合わせたらどうですか?堂々と?
これは メッセージ 57913 (elgfaret さん)への返信です.
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