【コラム】選挙は「貧乏自慢大会」ではない
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/10/27 23:13 投稿番号: [56889 / 85019]
【コラム】選挙は「貧乏自慢大会」ではない
「・・・・
最近、ハンナラ党の李明博大統領候補が、妻が所有するエルメス社製のカバンを理由に攻撃されている。大統合民主新党の宋永吉議員は先日、国政監査の席で「1998−2001年の健康保険料が月2万円以下だったにもかかわらず、(李候補の妻が)高価なカバンを持ち歩いているのはおかしい」という趣旨の批判を行った。
韓国人のブランド志向が強まり、韓国がルイ・ヴィトンやエルメスの重要なマーケットとなっていると同時に、ブランド品を身にまとう人々を非難する声も一層高まっている。これは韓国だけの非常に特殊な現象と言える。そのため韓国では「候補の妻が高級ブランド品のカバンを持っている」といった話が、結構説得力のある非難材料として通用するのも確かだ。だがこうした論争を見ると、いったいいつまで「カネを持っていそうなこと」が非難の対象にならなければいけないのか、という疑問を抱かざるを得ない。・・・・」朝鮮日報
パク・ウンジュ部長
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ま、間抜け隣国の政治家は、低脳国民のレベルに合わせて、ご機嫌取りの哀れなパーフォーマンスを繰り返す。
政治家という生き物にとって、国民など選挙のときに如何に騙すかの愚弄の対象に過ぎない。どこの国のマスメディアも同じ穴のムジナよ。
都合のいいときだけ、国民の見方のフリをする。
ま、そこまで自己批判できれば、ようやく大人のレベルだが、なにしろ餓鬼レベルの朝鮮民族だ。
できるはずがない!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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