人と人ならざる者の境
投稿者: kureyonjin 投稿日時: 2007/10/27 13:42 投稿番号: [56798 / 85019]
>幸男君の新しいアバター後ろの葉っぱの先が、
>頭の天辺から覗いているね。
>なんか“鬼”みたい^^
ははは面白い〜感性が各自のものであるからは色んな思い付きが芽生えるのも道理ですね。
僕は少しばかりエロの暗黒面に囚われているのか・・・何かヤラシイものに見えました^^
自称人に関して妙に重なるものを見つけましたので貼ります。
ttp://www007.upp.so-net.ne.jp/rindou/essay10.html
1 党や国民の意向を無視した個人プレー、人気とり(党の意向にそった活動をしているときは、個人プレーだとは思われなくて寵児になるが、一旦党の意向と対立すると個人プレーであることが暴露される)
2 自分の犯罪が疑われている深刻な事態なのに、ヘラヘラ笑いづめ(これは外見的には不謹慎だが、心理的には強がり、負けん気の強さを表わしている) (反省の仕方も、素直に全面的には謝らない。「嘘を言ってすみません」とか、「弁解の余地はありません」と潔く謝らない。「私らしくなかったと反省」とか「ミス」「勇み足」だったと、割引した反省の仕方。これも負けん気の強さを表わしている。)
(それにしても「私らしくなかった」ことを反省してほしいのではない。国民を騙し、私腹を肥やしたことを反省してほしいのだが。)
3 嘘を平気で言う(冷静に考えれば通用するはずがないのに、習慣になっているのでとっさの場合に出てしまう)
4 よそ事の多弁(質問には答えないで、別のことを際限なくペラペラとしゃべり、ごまかす)
5 外罰的傾向(他人を攻撃することで、自らへの攻撃をかわそうとする。自分が責められると、誰々さんだってしているなどと他人を持ち出すことで、自分の責任を免れようとする)
6 自己顕示欲(つねに自分が中心にいて、注目されたがる)(テレビに出たがり、パフォーマンスにこだわる。たとえば辞職会見のとき、議員バッジをはずしてみせた。犯罪者─国費を詐取したのだから立派な犯罪である─として辞めさせられるときまで、エエカッコしたがる)
7 感情的な反応(「悔しい」を連発、「七転八倒して悩んだ」「体重が減った」)
(そんな個人的感情を言う場合ではないのに。公私混同というより、支持者から同情を得ることしか考えていなくて、国民に対する責任感に欠けている)
これらの特徴は、すべてヒステリー性格の特徴である。同様の特徴を田中真紀子氏も持っていたことに注目しておきたい。
この性格の人間が組織の長になったり権力を持つと、独裁的になる傾向がある。組織(国とか党)のためよりも、自分がいかにして目立つか、人気を得るかが大切になり、個人プレーに走る傾向がある。その結果、国益を損なうとか、党の信用を台無しにすることがある。
これからは国民は、このくらいの心理を見抜くことができるように、目を肥やしておく必要があるのではないであろうか。
立派なリーダーを選んでいくためには、政治家の心理分析に関心を持つことも必要である。
>頭の天辺から覗いているね。
>なんか“鬼”みたい^^
ははは面白い〜感性が各自のものであるからは色んな思い付きが芽生えるのも道理ですね。
僕は少しばかりエロの暗黒面に囚われているのか・・・何かヤラシイものに見えました^^
自称人に関して妙に重なるものを見つけましたので貼ります。
ttp://www007.upp.so-net.ne.jp/rindou/essay10.html
1 党や国民の意向を無視した個人プレー、人気とり(党の意向にそった活動をしているときは、個人プレーだとは思われなくて寵児になるが、一旦党の意向と対立すると個人プレーであることが暴露される)
2 自分の犯罪が疑われている深刻な事態なのに、ヘラヘラ笑いづめ(これは外見的には不謹慎だが、心理的には強がり、負けん気の強さを表わしている) (反省の仕方も、素直に全面的には謝らない。「嘘を言ってすみません」とか、「弁解の余地はありません」と潔く謝らない。「私らしくなかったと反省」とか「ミス」「勇み足」だったと、割引した反省の仕方。これも負けん気の強さを表わしている。)
(それにしても「私らしくなかった」ことを反省してほしいのではない。国民を騙し、私腹を肥やしたことを反省してほしいのだが。)
3 嘘を平気で言う(冷静に考えれば通用するはずがないのに、習慣になっているのでとっさの場合に出てしまう)
4 よそ事の多弁(質問には答えないで、別のことを際限なくペラペラとしゃべり、ごまかす)
5 外罰的傾向(他人を攻撃することで、自らへの攻撃をかわそうとする。自分が責められると、誰々さんだってしているなどと他人を持ち出すことで、自分の責任を免れようとする)
6 自己顕示欲(つねに自分が中心にいて、注目されたがる)(テレビに出たがり、パフォーマンスにこだわる。たとえば辞職会見のとき、議員バッジをはずしてみせた。犯罪者─国費を詐取したのだから立派な犯罪である─として辞めさせられるときまで、エエカッコしたがる)
7 感情的な反応(「悔しい」を連発、「七転八倒して悩んだ」「体重が減った」)
(そんな個人的感情を言う場合ではないのに。公私混同というより、支持者から同情を得ることしか考えていなくて、国民に対する責任感に欠けている)
これらの特徴は、すべてヒステリー性格の特徴である。同様の特徴を田中真紀子氏も持っていたことに注目しておきたい。
この性格の人間が組織の長になったり権力を持つと、独裁的になる傾向がある。組織(国とか党)のためよりも、自分がいかにして目立つか、人気を得るかが大切になり、個人プレーに走る傾向がある。その結果、国益を損なうとか、党の信用を台無しにすることがある。
これからは国民は、このくらいの心理を見抜くことができるように、目を肥やしておく必要があるのではないであろうか。
立派なリーダーを選んでいくためには、政治家の心理分析に関心を持つことも必要である。
これは メッセージ 56774 (kotefunoyumee さん)への返信です.
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