間抜けたソウル観光局の宣伝
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2007/10/27 11:40 投稿番号: [56783 / 85019]
間抜けた民族性を再認識してくるソウル観光にも日本人韓国客は飽きたらしく、観光客は激減している。
で、ソウル観光局は日本人向けに「ソウルの観光スポット」なるTV
CMを打ち始めた。ご覧になった方もいるかと思うが、それがまた間抜けている。
「ソウルにも六本木に似たところがありますよ」とばかり、ブティックやレストランが並ぶ街角を一生懸命宣伝している。しかしそこに出てくる女の子のダサさは言うまでもなく、レストランで一番好きなものは何かとインタビューすると「餅」と答えるはで、ダサイ街角の宣伝しかない。
ジジババの六本木、巣鴨に毛の生えた程度を一生懸命宣伝する。
ま、その気持ちもわからんではないが、どうしてこうもピントのズレた宣伝しかできないのか?
目の肥えた日本人観光客が、わざわざジジババの六本木に行くか。
日本の六本木の真似た街角がソウルにもあることを宣伝することで精一杯。
劣等感をなんとかカバーしたい気持ちが精一杯表れている。
それよりソウル独自のスポットはどこなんだい?
JRのCMの爪の垢でも煎じて飲めちゅうの!
京都の風情、奈良の風情を最大限出したCM じゃろが?
どうしてこうも朝鮮人って低脳なのだ!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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