韓国の歴史学会
投稿者: toshispal 投稿日時: 2007/10/22 14:23 投稿番号: [56108 / 85019]
韓国の学者と呼ばれる人々は4段論法で仮定を事実としてしまう。
1)そうだったんじゃないかな?
2)きっとそうに決まってる。
3)そうに違いない。
4)そうだ。
それをとがめる「検証するシステム」が韓国の歴史学会に無いから知らぬままに仮定が事実として一人歩きする。
その仮定が「国民受けする民族主義史観」であればマスコミも政府も民衆も事実として受け入れる、学問とはおよそ縁遠い国民性がある。
だから韓国発の歴史には「そういった説がある」「そうだったに違いない」的なおよそ事実とはかけ離れた「びっくり朝鮮史」が恥ずかしさも無く語られている。
先に日韓の歴史に共通認識をもつための委員会が決裂したのも「事実の積み重ねとしての歴史を主張する日本」と「朝鮮人としてそうありたかった歴史を主張する韓国」の当然といえば当然の結果であった。
cispassの「日本が朝鮮の流刑地であった説もある」なんて言うのも典型的な朝鮮発4段論法だな。
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