また辞任
投稿者: kaka8950jc 投稿日時: 2005/01/08 15:53 投稿番号: [5557 / 85019]
韓国の李基俊副首相兼、教育人的資源相が7日、就任わずか3日で辞意を表明した。
米国生まれの長男が韓国籍を放棄して米国籍を取得し、韓国内の大企業に勤務している事が明らかになり、教職員組合や世論の猛反発を浴びていた。(朝日新聞)
韓国国内では一部の企業を除き不景気で、それに国内産業の空洞化もあり失業者が増大しています。
恵まれた若夫婦は、米国で子供を生んだら子供が米国籍を取得できるので、米国で出産するのが流行しています。
韓国から妊婦が続々入国するので米国も対策を考慮しています。
韓国のエリート達は韓国の未来に希望を持てないのでしょう。
先日も「反民族行為真相究明特別法」なる、民主主義国家にあるまじき事後立法を提案した(後成立)与党ウリ党の辛基南議長も父が元日本憲兵だった事が判明し辞任した。
先ず韓国は政治家の教育からやり直せねば成らない。
そして日本との併合前後の歴史問題を正しく教える(資料は腐る程ある)
自国の過去の政治や社会制度の貧困は恥でもなんでもない。
日本では豊臣秀吉や田中角栄は底辺から這い上がり天下を治め立志伝の人と尊敬される。
それに比べ、半分だけど天下を治めた金日成は何で自分の生い立ちや過去を美化するのか日本人の私には分らない。
韓国も貿易立国です。世界に通用する人材を育てる為には嘘で固めた歴史ではなく本当の歴史を教育してほしいものです。高校や大学の世界史の時間が極端に少ないそうですが気になります。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/5557.html