のむひょん語録
投稿者: kureyonjin 投稿日時: 2004/12/19 02:21 投稿番号: [5259 / 85019]
「北朝鮮の言い分にも一理ある側面がある」
ロスにて
「北朝鮮が崩壊する可能性は高くないようだ。韓国も崩壊を望まない」
ワルシャワにて
「欧米の一部が北朝鮮の体制を倒そうと考えるから、北朝鮮はいっそう不安になる」
「人類の歴史の中でフランス革命が最も素晴らしい。フランスの魅力は、価値観が米と異なる点にある」
ラストタンゴインパリ
「拉致問題の対応が日朝国交正常化や6者協議に影響を及ぼさないように、国の指導者は世論と違う判断を」
小泉総理に
「日本との歴史観摩擦では、任期中争点化しない」
済州島にて・そして5ヶ月後
「日本は過去の帝国主義に対する周辺国の不信を今も克服していない」
そのうえ
「北東アジアでは、中国にも覇権主義への不安がある」
まあ人生は葛藤の連続であるが、いちいち口にするのも、大統領という立場を考慮すれば、韓国民とすれば、どういう心境でしょうかね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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