自虐史観
投稿者: xxxred_fragmentxxx 投稿日時: 2007/09/17 13:46 投稿番号: [52554 / 85019]
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/13749651.html
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[1] 自虐史観とは何か
大東亜戦争が終わってからもしばらくは戦前の実態を知っている人が多かったので、一部の左翼以外、あまり祖国日本のありもしない悪口を言う人はいなかったように思う。しかし平成に入って、細川首相の「侵略戦争」発言や連立政権の「戦争責任の謝罪表明」、更には歴史教科書問題、従軍慰安婦問題、南京大虐殺問題、最近では靖国問題などで、戦争に対する反省の名のもとに、一方的な、事実に基づかない、何もかも日本が悪かったという歴史観が自虐史観であり、これらの横行による国論の二分は看過するわけにはいかない。公正な史実に基づく日本人自身の歴史観の確立が緊急の課題と思うが、それでは如何にして自虐史観を克服するか、はなかなかの問題であると思われる。
http://www.seikatsusha.org/se-tusin/se-2006/2006-09/p-04.htm
6] 第三次世界大戦
20世紀は戦争に明け暮れた世紀であった。第一次大戦、第二次大戦は周知であるが、第二次大戦に日本が敗戦してから、日本はアメリカの保護国みたいになっていたが、その間米ソの間で冷戦が続いた。これを第三次世界大戦と呼ぶ人もいる。第二次大戦で連合国を組んだ米国とソ連の間でなぜ冷戦が起きたか、といえば民主主義と共産主義は相容れないからである。それではなぜ第二次大戦中に連合を組んだか、が問題になる。それは何れもアジアを侵略しようと言う点で共通点があったからであろう。
実は戦前は共産主義の脅威は深刻で、日独伊の三国同盟も、元は防共協定が基本であった。ところが最近明らかになった所によると、国際共産主義運動のコミンテルンは日本、アメリカ、支那でも活発に活動し、近衛内閣のブレーンの尾崎秀実、アメリカのハル・ノートの執筆者ホワイト財務次官、など中枢に侵入し、支那でも日本を叩くために戦争を継続するよう働きかけていたという。ソ連の解体で共産主義の命運も尽きたかと思われるが、尚中国、北朝鮮は共産党の独裁政権であり、警戒を要する。
[7] 真の独立国を目指して
1952年4月28日講話条約が発効し、日本は占領状態から解放され、晴れて独立国となったが、歴史教科書にもこの史実は明記されず、マスコミ(特に共同通信、朝日、毎日、日経、NHK)は依然としてGHQの検閲基準を守り、近隣諸国の国策に加担し、憲法・教育基本法の改正を阻止し、反日キャンペーンに興じている。又戦後の民主主義をはき違え、歴史や伝統、先祖、社会の成り立ちといった縦軸を無視し、個人の権利ばかり主張する横軸に終始してきた。我々の先人たちが血と汗と涙で築き上げ継承してきた、礼節を知る心、勤勉性、忍耐心、公徳心といった日本人の心と魂は、すっかり排除されてしまった。
http://www.jiyuu-shikan.org/rekishi91.html
戦後を支配してきた東京裁判史観、自虐史観は、日本を潰すための手段であり、典型的な錯覚の天動説である。亡国を避けるためにも、コペルニクス的転回で、天動説をぶっ潰し、正しい歴史認識に基づいた地動説・縦軸派に国民の意識を改革することが緊要である。 但し基本的には島国根性の克服、即ち、世界の実情を広く眺め、世界の歴史の教訓に学び、計画的に解決を図る必要があると思う。
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●この板に集う、戦前・戦中・戦後に日本に移り住んだ在日二世三世と思しき面々の方々も、祖国を愛する美しい心をお持ちのように、反面、日本を否定することばかりに長じてないで、ましてや真から理解することもなく上っ面ばかりの偏西風マスコミを鵜呑みにし日本叩きに狂奔するだけでは日本の国は崩壊に向かうばかりであります。搾取するのみでは崩壊するばかりであります。
美しい心と同様に貴方方が居住しているであろう日本の将来に対してもっと心を砕いていただけませんか?
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[1] 自虐史観とは何か
大東亜戦争が終わってからもしばらくは戦前の実態を知っている人が多かったので、一部の左翼以外、あまり祖国日本のありもしない悪口を言う人はいなかったように思う。しかし平成に入って、細川首相の「侵略戦争」発言や連立政権の「戦争責任の謝罪表明」、更には歴史教科書問題、従軍慰安婦問題、南京大虐殺問題、最近では靖国問題などで、戦争に対する反省の名のもとに、一方的な、事実に基づかない、何もかも日本が悪かったという歴史観が自虐史観であり、これらの横行による国論の二分は看過するわけにはいかない。公正な史実に基づく日本人自身の歴史観の確立が緊急の課題と思うが、それでは如何にして自虐史観を克服するか、はなかなかの問題であると思われる。
http://www.seikatsusha.org/se-tusin/se-2006/2006-09/p-04.htm
6] 第三次世界大戦
20世紀は戦争に明け暮れた世紀であった。第一次大戦、第二次大戦は周知であるが、第二次大戦に日本が敗戦してから、日本はアメリカの保護国みたいになっていたが、その間米ソの間で冷戦が続いた。これを第三次世界大戦と呼ぶ人もいる。第二次大戦で連合国を組んだ米国とソ連の間でなぜ冷戦が起きたか、といえば民主主義と共産主義は相容れないからである。それではなぜ第二次大戦中に連合を組んだか、が問題になる。それは何れもアジアを侵略しようと言う点で共通点があったからであろう。
実は戦前は共産主義の脅威は深刻で、日独伊の三国同盟も、元は防共協定が基本であった。ところが最近明らかになった所によると、国際共産主義運動のコミンテルンは日本、アメリカ、支那でも活発に活動し、近衛内閣のブレーンの尾崎秀実、アメリカのハル・ノートの執筆者ホワイト財務次官、など中枢に侵入し、支那でも日本を叩くために戦争を継続するよう働きかけていたという。ソ連の解体で共産主義の命運も尽きたかと思われるが、尚中国、北朝鮮は共産党の独裁政権であり、警戒を要する。
[7] 真の独立国を目指して
1952年4月28日講話条約が発効し、日本は占領状態から解放され、晴れて独立国となったが、歴史教科書にもこの史実は明記されず、マスコミ(特に共同通信、朝日、毎日、日経、NHK)は依然としてGHQの検閲基準を守り、近隣諸国の国策に加担し、憲法・教育基本法の改正を阻止し、反日キャンペーンに興じている。又戦後の民主主義をはき違え、歴史や伝統、先祖、社会の成り立ちといった縦軸を無視し、個人の権利ばかり主張する横軸に終始してきた。我々の先人たちが血と汗と涙で築き上げ継承してきた、礼節を知る心、勤勉性、忍耐心、公徳心といった日本人の心と魂は、すっかり排除されてしまった。
http://www.jiyuu-shikan.org/rekishi91.html
戦後を支配してきた東京裁判史観、自虐史観は、日本を潰すための手段であり、典型的な錯覚の天動説である。亡国を避けるためにも、コペルニクス的転回で、天動説をぶっ潰し、正しい歴史認識に基づいた地動説・縦軸派に国民の意識を改革することが緊要である。 但し基本的には島国根性の克服、即ち、世界の実情を広く眺め、世界の歴史の教訓に学び、計画的に解決を図る必要があると思う。
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●この板に集う、戦前・戦中・戦後に日本に移り住んだ在日二世三世と思しき面々の方々も、祖国を愛する美しい心をお持ちのように、反面、日本を否定することばかりに長じてないで、ましてや真から理解することもなく上っ面ばかりの偏西風マスコミを鵜呑みにし日本叩きに狂奔するだけでは日本の国は崩壊に向かうばかりであります。搾取するのみでは崩壊するばかりであります。
美しい心と同様に貴方方が居住しているであろう日本の将来に対してもっと心を砕いていただけませんか?
これは メッセージ 52546 (xxxred_fragmentxxx さん)への返信です.
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