暗雲、晴れる
投稿者: utsukusiikuninihonn 投稿日時: 2004/12/17 22:40 投稿番号: [5231 / 85019]
小泉純一郎首相万歳。
やっと、日本の首相が、やっと、いくばくか正論を述べました。
しかし、これだけでも、分祀を執拗に言い続けてきた、売国奴、中曽根康弘氏、加藤紘一氏らの時代は終わった、と実感できました。
盧武鉉大統領が中国と話し合ってきたであろう事の大事の一つは、逆効果となり、私たちにとって、ようやく、やっと、日本の首相から聞きたかった言葉が発せられました。
まだ不満は、勿論ありますが、それでも、暗雲が晴れた思い、実に良かったと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
A級戦犯分祀、関与できない=小泉首相
小泉純一郎首相は17日夜、日韓首脳会談後の共同記者会見で、A級戦犯の靖国神社からの分祀(ぶんし)について「一宗教法人に政府が関与すべきでないし、関与できるものでもない」と述べ、否定的な考えを示した。
その上で「靖国問題だけを取り上げるのはいかがか。それより(両国で)幅広く協力を進めていく気持ちでいっぱいだ」と強調した。韓国側記者が靖国神社参拝をやめる意向がないのかと聞いたのに対し、答えた。
(時事通信)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/5231.html