Re: wasiyaくんへ
投稿者: hello_bonbon2006 投稿日時: 2007/09/10 22:11 投稿番号: [51839 / 85019]
自分が理解できないことも他人のせいにする・・自分に都合の悪いことは全て他人のせいにする、朝鮮民族の伝統的な悪い性格だ。自分で分かる?wasiya君。
もう一度、噛み砕いて説明するから、付いてこいよ。
この論議の大前提は、在日朝鮮人の犯罪率の高さを証明することだ。日本人とも公平に比較するため、以前から日本に定住(永住)し、日本人同様にまんべんな年齢層を有する在日朝鮮人と在日中国人を対象とする。したがって、最近、半ば犯罪を目的に来日する中国人が増えて中国人全体の犯罪率を上げているが、ここでは、来日した外国人の犯罪は含めない。
その点で、まず、君の最初の数値は、在日と来日外国人の国籍別の犯罪者合計数を上げて、在日、来日の区別はしておらず、在日朝鮮人の犯罪率を調べるという上記の前提に反する。
次に外国人登録者数を上げているが、外国人登録者には永住者の他に、留学や研修など、短期の滞在者も含まれる。それらの者を在日と呼ばないことを承知で、分母を水増ししたかったのか?
そして、国籍別の犯罪者総数を外国人登録者数で割って、韓国朝鮮人の犯罪率は他国に比べてそれほど高くないことを示し、在日朝鮮人の犯罪率の高さを隠蔽したかったのだろう。これには重大なごまかしがある。
中国の犯罪比率が高くなることは上述した。ちなみに韓国も犯罪者を日本に輸出しており、その数は中国の10分の1だが、韓国と中国の人口比からすると、韓国の比率は圧倒的に多い。
アメリカとフィリピンの分母は非常に小さいから、犯罪率は高くなる。それはwasiya君がかつて指摘したとおりだ。それらの国の定住者は少なく、子供や老人も少なく、犯罪構成年齢でもある働き盛りの者が多いので、犯罪率も当然、高くなる。上述したように、日本人の犯罪率とも比較するには、まんべんな年齢層を持ち、分母が十分大きい在日でないと公正・厳密な比較はできない。
ちなみに、君と同じ方法で日本の犯罪率を計算すると、外国人を除いた日本人の刑法犯の約37万人/1億2000万人=0.003、すなわち0.3%となり、韓国朝鮮人その他外国人に比べて、非常に低い。これは、1億2000万人に子供や老人も含まれ、分母が大きいからに他ならない。
次に同じ警察庁の統計から、僕の上げた数値について述べる。
ファイル130に、罪種別、国籍別の外国人犯罪が出ている。その冒頭頁の韓国・朝鮮の項に、刑法犯4,588人、凶悪犯121人が出ている。これは、在日、来日の合計である。
次にファイル131に、来日外国人の罪種別、国籍別の数値が出ている。韓国・朝鮮の項には刑法犯499人、凶悪犯28人が出ている。これには在日の数は含まれない。
在日の統計はないが、ファイル130の総数値から、ファイル131の来日の数値を差し引けば、在日の数が出てくる。ちなみに、在日の刑法犯は4089人、凶悪犯は405人となる。
これらの数値で2005年の国勢調査による在日韓国朝鮮人数の46万人を割れば、在日何人当たり1人の刑法犯や凶悪犯がいるかが分かる。それは、日本の3倍強、在日中国人の4倍であった。なお、犯罪人数を人口で割ってもいいが、数値が細かくなりすぎるので反対にした。
分かったかな?
返信を期待する。ところで、今まで君の質問には誠意を持って答えているつもりだが、僕の質問に君は何も答えていない。生活保護や暴力団の構成員の数値など、どう思う?
もう一度、噛み砕いて説明するから、付いてこいよ。
この論議の大前提は、在日朝鮮人の犯罪率の高さを証明することだ。日本人とも公平に比較するため、以前から日本に定住(永住)し、日本人同様にまんべんな年齢層を有する在日朝鮮人と在日中国人を対象とする。したがって、最近、半ば犯罪を目的に来日する中国人が増えて中国人全体の犯罪率を上げているが、ここでは、来日した外国人の犯罪は含めない。
その点で、まず、君の最初の数値は、在日と来日外国人の国籍別の犯罪者合計数を上げて、在日、来日の区別はしておらず、在日朝鮮人の犯罪率を調べるという上記の前提に反する。
次に外国人登録者数を上げているが、外国人登録者には永住者の他に、留学や研修など、短期の滞在者も含まれる。それらの者を在日と呼ばないことを承知で、分母を水増ししたかったのか?
そして、国籍別の犯罪者総数を外国人登録者数で割って、韓国朝鮮人の犯罪率は他国に比べてそれほど高くないことを示し、在日朝鮮人の犯罪率の高さを隠蔽したかったのだろう。これには重大なごまかしがある。
中国の犯罪比率が高くなることは上述した。ちなみに韓国も犯罪者を日本に輸出しており、その数は中国の10分の1だが、韓国と中国の人口比からすると、韓国の比率は圧倒的に多い。
アメリカとフィリピンの分母は非常に小さいから、犯罪率は高くなる。それはwasiya君がかつて指摘したとおりだ。それらの国の定住者は少なく、子供や老人も少なく、犯罪構成年齢でもある働き盛りの者が多いので、犯罪率も当然、高くなる。上述したように、日本人の犯罪率とも比較するには、まんべんな年齢層を持ち、分母が十分大きい在日でないと公正・厳密な比較はできない。
ちなみに、君と同じ方法で日本の犯罪率を計算すると、外国人を除いた日本人の刑法犯の約37万人/1億2000万人=0.003、すなわち0.3%となり、韓国朝鮮人その他外国人に比べて、非常に低い。これは、1億2000万人に子供や老人も含まれ、分母が大きいからに他ならない。
次に同じ警察庁の統計から、僕の上げた数値について述べる。
ファイル130に、罪種別、国籍別の外国人犯罪が出ている。その冒頭頁の韓国・朝鮮の項に、刑法犯4,588人、凶悪犯121人が出ている。これは、在日、来日の合計である。
次にファイル131に、来日外国人の罪種別、国籍別の数値が出ている。韓国・朝鮮の項には刑法犯499人、凶悪犯28人が出ている。これには在日の数は含まれない。
在日の統計はないが、ファイル130の総数値から、ファイル131の来日の数値を差し引けば、在日の数が出てくる。ちなみに、在日の刑法犯は4089人、凶悪犯は405人となる。
これらの数値で2005年の国勢調査による在日韓国朝鮮人数の46万人を割れば、在日何人当たり1人の刑法犯や凶悪犯がいるかが分かる。それは、日本の3倍強、在日中国人の4倍であった。なお、犯罪人数を人口で割ってもいいが、数値が細かくなりすぎるので反対にした。
分かったかな?
返信を期待する。ところで、今まで君の質問には誠意を持って答えているつもりだが、僕の質問に君は何も答えていない。生活保護や暴力団の構成員の数値など、どう思う?
これは メッセージ 51818 (wasiya2610 さん)への返信です.
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