Re: wasiyaさんへ、自国民を見捨てた
投稿者: hello_bonbon2006 投稿日時: 2007/09/10 00:14 投稿番号: [51769 / 85019]
wasiyaさんは往生際悪いな。といっても分が悪いのを悟ったのか、ネオナチ云々に隠れて、さっきほど勢いよく出てこなくなった・・。
出てこなくてもいいけど、その前に落とし前つけるのを忘れるな。そう、資料が出てきて、在日の生活保護受給者や暴力団構成員、犯罪率が高いことが証明されれば、みんなの前で謝るということ。
あれだけみんなの前でタンカを切ったのだから、自分が間違っていれば素直に謝るのが人間として当たり前。それができなければwasiyaさんが卑怯者というレッテルが貼られるだけでなく、在日・韓国人全体が卑怯者に見られることになること、分かる?
そう、さっきは、君の云うように、簡単に調べられるということでウィキをそのままコピーした。しかし、君はそれに対してまともなコメントもせずに、データの一部が古いのを理由に、僕が浦島太郎かとか、データの意味も分からずに中国人かと下らない悪態をついた。
そこで、さっきの警察庁の資料にもあった2003年(平成15年)の比較的新しい資料を元に在日の犯罪率の多さを検証する。
(警察庁統計平成15年の犯罪より)
定住居住者及び在留資格不明者の刑法犯・凶悪犯
朝鮮 刑法犯4089 (7277) 凶悪犯 93 (78)
中国 刑法犯 842 (1402) 凶悪犯 16 (16)
()は件数。
外国人犯罪には、外国から日本に来て犯罪を犯す者と、日本に定住していて犯す者がいるが、最近は中国から来て犯罪を犯す者が非常に増えているのは承知のこと。上記は日本に定住している外国人の犯罪者数で、在日韓国・朝鮮人の刑法犯・凶悪犯は、在日中国人のそれの5倍前後であることが分かる。
そして、警察庁統計の同年(平成15年)の日本における刑法犯の検挙者総数は379,602人で、凶悪犯(強盗、殺人、レイプなど)の検挙者数は8,362人となっている。
すなわち、刑法犯検挙者総数に対する在日韓国朝鮮人の検挙者数4,062人の割合は、4,062人/379,602人=0.0107である(すなわちほぼ100人に1人)。他方、凶悪犯は、93人/8,362人=0.0111で、凶悪犯の割合が高くなっている。
ところで、2005年の国勢調査の結果で、日本の総人口は約1億2000万人、韓国・朝鮮人は46万人で、中国人は34万人であった(これらは勿論、子供や女性を含む)。
そこで人口比の犯罪率を見ると、在日の刑法犯は46万人/4,602人=99.95人、すなわち在日の100人に1人は刑法犯である。凶悪犯は46万人/93人=4,946人、すなわち約5000人に1人は凶悪犯である。
一方、日本人の刑法犯比率は約1億2000万人/375,000人(除:在日)=320人、すなわち320人に一人が刑法犯である。凶悪犯は1億2000万人/8,269人(除:在日)=14,512人、すなわち14,512人に1人が凶悪犯である。
以上から、人口比で見た在日韓国・朝鮮人の犯罪者数は、日本の3倍強であることが分かる。
ちなみに在日中国人の刑法犯は842人、凶悪犯は16人で、在日中国人の人口は34万人なので、犯罪率はそれぞれ、34万人/842人=403.8人、34万人/16人=21,250人となる。つまり、それぞれ403.8人に1人が刑法犯、21,250人に1人が凶悪犯となり、日本人より少ない。台湾系が多く、生活が安定している、助け合いの風潮がある、少数民族ということで遠慮している、ということがあるのだろうか。
いずれにしても、在日韓国朝鮮人の犯罪率は突出していることが明らかになったであろう。
反論があるならwasiyaさんも資料を出してするように。まともな反論もせずに暴言を吐いたり、トンずらしないように。反論できないなら、皆さんの前で謝罪するよう要求する。
ちなみに、wasiyaさんにそのバイタリティーがあるなら、日本人に矛先を向ける前に、まず在日のそのような屈辱的な現状を打破すべく行動すべきではないか?そうでなければ、日本に何も発言できず、在日の地位向上をいつまでも図れないことを、民団や朝鮮総連、その会員に訴えるべきではないか?本国も問題だけど、それは別の機会に・・。
出てこなくてもいいけど、その前に落とし前つけるのを忘れるな。そう、資料が出てきて、在日の生活保護受給者や暴力団構成員、犯罪率が高いことが証明されれば、みんなの前で謝るということ。
あれだけみんなの前でタンカを切ったのだから、自分が間違っていれば素直に謝るのが人間として当たり前。それができなければwasiyaさんが卑怯者というレッテルが貼られるだけでなく、在日・韓国人全体が卑怯者に見られることになること、分かる?
そう、さっきは、君の云うように、簡単に調べられるということでウィキをそのままコピーした。しかし、君はそれに対してまともなコメントもせずに、データの一部が古いのを理由に、僕が浦島太郎かとか、データの意味も分からずに中国人かと下らない悪態をついた。
そこで、さっきの警察庁の資料にもあった2003年(平成15年)の比較的新しい資料を元に在日の犯罪率の多さを検証する。
(警察庁統計平成15年の犯罪より)
定住居住者及び在留資格不明者の刑法犯・凶悪犯
朝鮮 刑法犯4089 (7277) 凶悪犯 93 (78)
中国 刑法犯 842 (1402) 凶悪犯 16 (16)
()は件数。
外国人犯罪には、外国から日本に来て犯罪を犯す者と、日本に定住していて犯す者がいるが、最近は中国から来て犯罪を犯す者が非常に増えているのは承知のこと。上記は日本に定住している外国人の犯罪者数で、在日韓国・朝鮮人の刑法犯・凶悪犯は、在日中国人のそれの5倍前後であることが分かる。
そして、警察庁統計の同年(平成15年)の日本における刑法犯の検挙者総数は379,602人で、凶悪犯(強盗、殺人、レイプなど)の検挙者数は8,362人となっている。
すなわち、刑法犯検挙者総数に対する在日韓国朝鮮人の検挙者数4,062人の割合は、4,062人/379,602人=0.0107である(すなわちほぼ100人に1人)。他方、凶悪犯は、93人/8,362人=0.0111で、凶悪犯の割合が高くなっている。
ところで、2005年の国勢調査の結果で、日本の総人口は約1億2000万人、韓国・朝鮮人は46万人で、中国人は34万人であった(これらは勿論、子供や女性を含む)。
そこで人口比の犯罪率を見ると、在日の刑法犯は46万人/4,602人=99.95人、すなわち在日の100人に1人は刑法犯である。凶悪犯は46万人/93人=4,946人、すなわち約5000人に1人は凶悪犯である。
一方、日本人の刑法犯比率は約1億2000万人/375,000人(除:在日)=320人、すなわち320人に一人が刑法犯である。凶悪犯は1億2000万人/8,269人(除:在日)=14,512人、すなわち14,512人に1人が凶悪犯である。
以上から、人口比で見た在日韓国・朝鮮人の犯罪者数は、日本の3倍強であることが分かる。
ちなみに在日中国人の刑法犯は842人、凶悪犯は16人で、在日中国人の人口は34万人なので、犯罪率はそれぞれ、34万人/842人=403.8人、34万人/16人=21,250人となる。つまり、それぞれ403.8人に1人が刑法犯、21,250人に1人が凶悪犯となり、日本人より少ない。台湾系が多く、生活が安定している、助け合いの風潮がある、少数民族ということで遠慮している、ということがあるのだろうか。
いずれにしても、在日韓国朝鮮人の犯罪率は突出していることが明らかになったであろう。
反論があるならwasiyaさんも資料を出してするように。まともな反論もせずに暴言を吐いたり、トンずらしないように。反論できないなら、皆さんの前で謝罪するよう要求する。
ちなみに、wasiyaさんにそのバイタリティーがあるなら、日本人に矛先を向ける前に、まず在日のそのような屈辱的な現状を打破すべく行動すべきではないか?そうでなければ、日本に何も発言できず、在日の地位向上をいつまでも図れないことを、民団や朝鮮総連、その会員に訴えるべきではないか?本国も問題だけど、それは別の機会に・・。
これは メッセージ 51714 (wasiya2610 さん)への返信です.
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