映画「ジャイアンツ」を観て
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2007/09/09 20:07 投稿番号: [51725 / 85019]
世界人
趣味は名画を観ることです
久しぶりの休み
ジェームズ・ディーンの「ジャイアンツ」をDVDで観ました
映画の中での60年前の米国の差別社会
明確に表現されていました
世界にはどこでもある差別・偏見
60年後の現代の欧米はこれら他民族や他宗教への差別を認識しながら
社会が政府が明快に悪と意思表明をし
数々の反差別法律や少数民族への人権的人道的観点からの援助に挑んでいます
その反面
欧米先進国の一員だと自負する田舎もんの国では
差別に取り組む姿勢なんてありません
村八分式の昔ながらのよそ者を排除する閉鎖された社会なのです
人権・人道上観点からの数々の許しがたい面が見えてなりません
たとえばここの板での数々の横暴な差別用語やネオナチまがいな書き込み
目を覆いたくなるしだいです
そんな差別用語
欧州では公共の場での使用は禁止されています
罰せられます
今回の厚床ネオナチ小僧君の在日とやくざの関連
推測が推測を呼び
勝手に号外ネオナチの「在日=やくざなんてことまで言い出す始末
呆れます
100歩譲って在日の方のやくざへの比率が日本人より高いとしましょう
そんれによる在日韓国・朝鮮人を非難、卑下するネオナチ田舎もん
日本社会では就職や結婚での差別がそのような歪みを作り出している事実
田舎もんには理解力ゼロのようですね
厚床や号外は紳士面を装って「弱者」を卑下することしか出来ない野卑その者です
そう、典型的なネオナチそのものです
ネオナチ諸君
いい加減にしましょうね
ps
世界からの暖かい声でした
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